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11/29のツイートまとめ

yamamoto7hei

⑱アメリカ人の計画的な本気の復讐は、そんな手ぬるい中途半端なものではない。彼らは何かやるとき「手心を加える」ということを知らない。
11-29 00:27

⑲これは是非善悪の問題でなく、生き方・考え方の問題だから、彼らと交渉や議論をやるのなら「こちらも手心を加えるから、そちらもお手やわらかに」などという心構えでは絶対に失敗する。失敗してから相手を非難しても無意味である。
11-29 00:57

⑳やるのなら、自分が潰れるか相手を潰すか、双方必死でもちこたえて妥協できる一点を探すか、のいずれかしかない。従って事前に万全の準備をし、徹底的な長期戦を覚悟してからはじめないと、必ず失敗する。
11-29 01:27

①話は横道にそれたが、アパリの事件はただ単純な手違いとして、彼らが善意はあっても――これはこの場合の日本兵同様、確かにあった――どうにも出来なかった事であろう。中国人は死体の山となった。そして我々はそうならなかった。この差は何も当時のアメリカ軍が人道的だったからではない。
11-29 01:57

②この点私は新井宝雄氏のように、第二次大戦のアメリカ軍は「反ファシズム」=人道的で、ヴェトナム戦争のアメリカ軍は「帝国主義的侵略」=残虐的で、両者を混同するのは「初歩的な誤り」だというような考え方はしない。<『ある異常体験者の偏見』
11-29 02:27

③第一、氏は生涯に一度もアメリカ軍と戦ったことはなく、後述する「マック制」の恩恵をうけただけであろうから、それから生じた虚像を教条化されても、それは、私にとっては意味はない。これらは全て、人間には食は不可欠という最も基本的な事実を忘れた最も「初歩的な誤り」にすぎない。
11-29 02:57

④昭和二十年九月十三日(と思う)昼頃、一隻の小型輸送船がルソン島のアパリ港に入って来て、沖合に停泊した。私は海浜に建てられた仮設収容所の砂の上に軍用毛布をしき、その上にぺたりとすわって、有刺鉄線のすき間から、この船を見ていた。全く無感動。無反応、半ば白痴のような状態であった。
11-29 03:27

⑤汗と湿気で半ば腐った上衣と軍袴の下には、何もつけていなかった。身につける最小限の衣類のほかは、とうの昔に、ジャングルの中で火種用・目印用の火縄になり、灰になっていた。靴はなく裸足で、膝から下は一面の熱帯潰瘍、うみが流れ、ハエがそれに卵を生みつけ、傷口から時々ウジが落ちた。
11-29 03:57

⑥水でうみを洗うと、肉が赤いザボンをむいた時のように見えた。全員が、全身シラミだらけ。ぼうぼうにのびた頭髪をかくと、砂の上にパラパラとシラミが落ちた。痩せ細つて、腰がまっすぐにのびない。
11-29 04:27

⑦「半飢餓」だと、味覚は、多少は差があってもほぼ通常のままだが、ここまで至った本当の飢餓になると、味覚が全く狂ってくる。牛乳を飲んで汁粉より甘く感じ、支給されたKレーションの缶詰の塩気や香辛料を異常に強烈に感じ、水を飲みながらでないと、口に入らなくなったりする。
11-29 04:57

⑧…当時われわれを苦しめていたのが、尾籠な話だが実は排泄であった。俗に「下だし型」とか「とまり型」とか言っていたが、前者はアメーバ赤痢か何かで、どうしてもとまらず血の縞の入った鼻汁のようなものが間断なく出てきて、結局、下半身の衣類がベタベタになる型。
11-29 05:27

⑨後者は、逆に徹底的につまってしまう型で、この方が多かったと思う。人間、極端に一泉弱すると、排便をする力さえ失われる。ひとたびそうなると、石のようにカチカチなものが出口に栓のようにつかえてしまうので、もう、自力ではどうにもならない。
11-29 05:57

⑩「餓鬼」の絵は、骨と皮になりながら腹部だけが異様に膨満しており、『紅衛兵』の記録にもこれと同じ姿の子供のことが出てくるが、これは人間が落ち込む最も悲惨な状態である。つまったためガスが充満する。だが、それを体外に出す力がない。そうなると本当にあの絵と同じ姿になる。
11-29 06:27

⑪確かにこれは「地獄」であり、こうなってしまうと、ほぼ確実に死ぬ。前にも話した四航軍のAさんは、ジャングルでこの状態になった。幸い仲のよい衛生兵がいて、肛門に指を入れて「モミガラを粘土で打ちかためた石のように固いヤツ」を掘り出してくれたので助かった。
11-29 06:57

⑫「ありゃ、命の恩人なんだが、ソイツは死んじまってなあ―」というのが、何十年たっても彼がくりかえす述懐だが、この状態による死は、それくらい苦しいものであろう。「飢え」で腹がふくれて死ぬとは、全くもう、何と言ってよいかわからない。
11-29 07:27

⑬…スピーカーが私たちに集合を命じた。飢えのため、考えるという能力がなくなると、人びとはただこういった指示だけで反射的に動き出す。どこへ行くか、何をされるのか、などという予測をする能力もほとんどなくなる。
11-29 07:57

⑭強制収容所のユダヤ人が、なぜおとなしく一列になってガス室に入って行くか不思議がる人がいるが、私には少しも不思議ではない。
11-29 08:28

⑮このとき私自身が、どこへどう行って、どうなるかなど少しも考えず、考える能力も余裕もなく、ただ機械的に毛布をまき、人びとのあとについて、ぞろぞろと桟橋の方へ歩いて行ったのだから、行先がガス室でも、きっと歩いていっただろう。
11-29 08:57

1】…渾身の力を振ってはしけに乗る、ほっとした瞬間、滝のように流れる汗、狂ったように打つ鼓動、犬のように舌を見せてはあはあと息をつき、必死に頭を振って目の前が暗くなるのを防ごうとする。…はしけは小汽船に近づいた。近よってみる船は、意外に大きい。<『ある異常体験者の偏見』
11-29 09:28

2】…舷側には縄梯子が下がっている。船上で米兵が二人、手を振って大声で何か叫んだ。明らかに昇って来いという合図である。「エーッ、これをのぼれってのか」とだれかが言った。港外だから波はさらに高い。縄梯子の先が、はじけにとどいたり離れたりする。
11-29 09:57

3】…覚悟をきめたように、端から一人ずつとびついて、縄梯子をのぼって甲板へ消えていく。私も夢中で跳びつき、しがみつき、やっと甲板まであがった。くらくらっとしたが、すぐにはっと緊張した。目の前に自動小銃があったからである。この緊張は生きる者の本能とでも言うべきものであろう。
11-29 10:28

4】自動小銃を手にした兵士は、顎で船倉の開口部を私に示した。下をのぞくと光に慣れた目には中が真っ暗に見え、恐ろしく深く見える。垂直の鉄パイプの梯子が一つとりつけてあり、いま一人がそれをつたって降りて行くところであった。私も、一歩一歩踏みしめるようにして、真っ暗な船倉へと下りた。
11-29 10:57

5】そして鉄板の床が足にふれた途端、一切の緊張がゆるんだ。それから先のことは覚えていない。気がついてみると、梯子からやや離れた鉄の床の上に、軍用毛布をひろげて寝ていた。これだけは、自分でやったらしい。何時間たったかわからない。
11-29 11:28

6】日は既に暮れかかり、開口部からうすぐらい密雲の空が見えた。船倉の中は、人の顔が見えないぐらい、暗かった。千人近くが乗り込んだ。後で知ったことだが警乗の米兵は三名、武器は自動小銃が二挺であった。この比率は、鈴木氏の記す千五百人対一万人よりはるかに大きい。
11-29 11:57

7】この千人がたとえ素手でも、もし暴動を起したら、確かに、二挺の自動小銃では弾圧は不可能である。一弾倉は百二十発にすぎないから……。しかし鈴木氏の場合と違って、数十日前までは殺し合っていたとはいえ、戦争はすでに終っていた。
11-29 12:28

8】従ってすべてが正常なら、両者の間に何の摩擦も緊張もなく、「兵隊と捕虜が手真似で話を」するといった状態であったろう。しかもわれわれは衰弱し切っており、この時の中国人捕虜のように暴動を起すエネルギーはもう残っていなかった。考えてみれば…結局はこれが幸いしたのだが……。
11-29 12:57

9】半ば失神に近い状態から目を覚したわけだが、乗船に非常に手間どったのであろう、もうすっかり夜なのに、船はまだ動いていなかった。真っ暗な船倉には、ロウソクの灯が三つほどゆらめいていた。携帯用のロウソクを捨てないで、持っていた人がいたらしい。
11-29 13:28

10】人が動くとゆらゆらゆれる大きな影が船倉の壁の上を動く。ロウソクの灯はそのまわりだけを赤く照らし、人の顔らしいものが、時々照らし出されては消える。開口部から見える空は真っ暗で、星は見えない。こういう状態になると、人びとは全く他人に無関心になる。
11-29 13:57

11】床にはほぼびっしりと人が寝ているのに、隣りが死んでいても気づかない。一人あたりのスペースは大体アウシュヴイツ並みだからわかる筈なのに気づかない。だがこのスペースは日本軍の輸送船に比べればむしろ贅沢に類する。私は…あたりを見まわすと、またそのまま鉄板の床に頭をつけた。
11-29 14:27

12】やがて船は一ゆれした。…動き出したらしい。不意に興奮した大声がきこえた。「オイ、北へ向っとるゾ、北だ、北だ、日本に帰るんだ、きっと」「日本に帰る」という言葉に私は思わず頭をあげた。赤いロウソクの灯の近くで、二、二人がうずくまって、一心に携帯磁石を見ているらしい。
11-29 14:57

13】「本当に北か」暗闇から声がとんだ。「間違いない、北だ」何となくざわめきが起った。「そうだろうなあ、アメ公はオレたちに無駄メシを食わす義理はないもんな」という声がした。「生きて内地へ帰る」これは夢のような事であり、その時まで我々は、到底ありえない事のように感じていた。
11-29 15:27

14】従って人々ははじめは明らかに半信半疑であったが、しかしよくよく考えてみると、戦争はすでに終っており、アメリカ軍は、何も我々をフィリピンにとめおいて給与する必要はないはずである。帰還がおくれるなら、それは輸送問題以外にはありえない。しかし我々はすでに船に乗っている。
11-29 15:57

15】船に乗せた以上、そしてこのまま北へ走れば日本につく以上、行先は日本以外にありえない。ほかへつれていくはずがない――どれくらい時間がたったかわからないが、人びとがほぼそれを信じ切ったとき、不意に大声がした。
11-29 16:28

16】「おかしい、磁石が狂ったのか、誰か鉄片を近づけていないか!」「どうした」「船が東を向いた……」「狂いだろう」「アァツ、反転した」「エッ」「南へ向っている…」「エエーツ」全員総立ちといった感じであった。一体我々を、何の為に、どこへつれて行く気か。暗い不安が船倉をおおった。
11-29 16:57

17】そのとき誰かが鉄梯子を下りてきて言った。「おかしい、おかしいぞ」「どうした」。彼は夕食を配食してくれと言いにデッキに昇っていったらしい。「お前たちの食糧はない、と言うんだ」「ナニッ」――
11-29 17:28

18】この言葉で、動けない筈の私がはね起きた。その言葉はまるで「お前たちは生かしておく予定でない」というように私の耳にひびいたのであった。
11-29 17:57

19】鈴木氏の書いている「兵隊は本当に一生懸命メシを作ったんですよ。本当に殺るつもりなら、何であんなにこっちが犠牲になってやるもんですか……」と、中国人の「捕虜の間に、おびえた表情があまりなかった、と思います」の間には、明らかに関連がある。
11-29 18:28

20】彼らは、日本兵が一心不乱に自分たちの食事を作ってくれるのを目にしている間は、たとえそれが足りなく「草を食っ」ても、一種の安心感と信頼感があるので、暴動を起さない。
11-29 18:57

■イザヤ・ベンダサンbotまとめ/【「私の責任=責任解除」論③】/夏目漱石が見出した狸の論理「私の責任=責任解除」/~日本教における「懺悔→告解」としての”ゴメンナサイ”~ http://t.co/u0bSdo18
11-29 19:15

21】しかし肉体的には徐々に飢える。その「飢えの力」と暗闇と水の恐怖とおそらく配食の停止が、死を予感させ、それが突発的な暴動へと転じたのであろう。一方、護送する側には、数の開きという恐怖がある。この恐怖からする警戒心が、逆に彼らの不安を高めていく。
11-29 19:28

■山本七平botまとめ/【空気の研究⑤】/「空気の支配」を決定的にしてしまった”福沢諭吉的”啓蒙主義の過ちとは?/~日本の重大な岐路選択が”超法規的に”決定されてしまう理由~ http://t.co/hrqVHbtE
11-29 19:30

■山本七平botまとめ/【われらの内なる横井さん②】/神話を事実と信じ込ます「ヒトラーの原則」をどうやって見破るか?/~神話には無い、「生物としての人間」が抱く”生理的感覚”とは~ http://t.co/0YJvMfV9
11-29 19:45

22】こういうときは、だれかの投げた一個の石が、または全くの不注意からする一発の暴発が、起爆薬になってしまう。まっくらな船倉、打ち切られた配食、全くわからぬ行先――千人近い捕虜と、三人の警乗兵を乗せた船は、暗夜の海上を、どこかへ向って南下して行った。
11-29 19:57

■イザヤ・ベンダサンbotまとめ/「人間の純度」に基づく流動的アパルトヘイトの国にっぽん/~日本教の教義を意識しないが故に囚われ、その不自由さを全く感知できない”自由な”日本人~ http://t.co/13hEqpz2
11-29 20:00

■山本七平 書斎で語る「指導力」 3/3: http://t.co/TH1QZEAK @youtubeさんから ↑在りし日の私自身の動画解説をお楽しみ下さい。
11-29 20:15

1】言うまでもない事だが、客観的な事実とそれに対する各人の判断は全く別である。「事実とは何か」「それは私の判断である」といいうるのは厳密にいえば幼児だけ、両者を混同し易いのは大体高校生迄で、少なくとも一人前の人間は両者は別だという事を知っている筈である<『ある異常体験者の偏見』
11-29 20:28

■山本七平botまとめ【「芸」の絶対化と量②】/日本は「物量で」負けたわけではない/~受験戦争型「芸」磨きの弱点とは~ http://t.co/9lvGWt6n
11-29 20:30

■山本七平botまとめ/「仮名(かな)が日本を作った」/~漢字文化に圧殺された韓国、圧殺されなかった日本~ http://t.co/4K3EANII
11-29 20:45

2】従って「アパリの地獄船」といっても、これは船倉に入れられ、飢え、食物を支給されなかったという非常に特異な状態におかれた人間の判断であって、客観的な事実はまた別であろう。
11-29 20:57

■山本七平botまとめ/貿易立国・日本にとって大切な「公海自由の原則、海上航行自由の原則という世界的秩序の傘」は大丈夫か? http://t.co/zmoog4Ca
11-29 21:00

■山本七平botまとめ/「アントニーの詐術④」/~集団ヒステリーに対峙することの難しさ~ http://t.co/GZL3foWp
11-29 21:15

3】だが人間は異常な肉体的・精神的状態で異常な場所におかれ、外部との撻絡を遮断されてしまうと、単に判断が狂うだけでなく、「判断」と「事実」とは別だということすらわからなくなるのである。
11-29 21:28

■山本七平botまとめ/塩野七生の予言「日本は”和”によって滅ぶ」/~和の絶対化がもたらす危険な「相惜顔面・上下雷同」~ http://t.co/TsteYwjd
11-29 21:30

■山本七平botまとめ/「一方的断定を事実としてしまう」興奮性・雷同性人間が起こす無用の流血騒ぎ~真の勇者から程遠い憲法絶対平和主義者たち~ http://t.co/KCdwTGIa
11-29 21:45

4】これは当時のわれわれにも「南京大虐殺」の「まぼろし」の中の実在事件、山田旅団における中国人捕虜の暴動にも見られることだが、こういう場合恐ろしいことは、ある一人間の判断が、一つの客観的な事実のようにみなに受けとられ、みなそれを事実と信じ込んで、(続
11-29 21:57

■山本七平botまとめ/「貞観政要とは」~”民”主時代の諌議大夫~ http://t.co/QZyjMmHP
11-29 22:00

■山本七平botまとめ/理不尽なアメリカにどう接するべきか、の考察 http://t.co/e9bmTTMI
11-29 22:15

5】続>その結果、その「架空の事実」に対抗するため、何かのきっかけで、爆発的な、そして現実的には全く無意味な行動へと人びとがかり立てられることであろう。
11-29 22:28

■山本七平botまとめ/内なる「悪」に無自覚な日本人 http://t.co/EA39sYTl
11-29 22:45

6】一人間の判断が、一見疑う余地ない客観的な事実に転化してしまうという非常に興味深い例は、最近のミンダナオの「幻の日本兵」によく現われている。三木漱三さんがビラアン族のタオさんを実弟の慮二さんだと判断したのは、勿論そう判断すべき根拠があったからであろう。
11-29 22:57

■山本七平botまとめ/【虚報とは何か④】/日本を破滅させたのは「虚報」/~虚報を発し、国民の目を欺きつつ、敵に自らの意図を提供していた大本営~ http://t.co/2k1CUSM9
11-29 23:10

■山本七平botまとめ/『日本軍が”補給低能”だった理由』~「生物学的」常識を忘れている日本人~ http://t.co/jFy934Nk
11-29 23:15

7】そして朝日新聞の記者がこの漱三さんの判断を自己の判断とし、その自己の判断を事実にしてしまった。ついでこの「朝日」の「判断=事実」をほぼ全新聞が自己の「判断=事実」とし、それを読んだ全日本人にとってタオさん=慮二さんはほぼ動かすべからざる事実になってしまった。
11-29 23:28

■山本七平botまとめ/「何故、日本の法と伝統的規範は乖離しているのか?」/~「神」が律する西欧と「人間関係」が律する日本~ http://t.co/orSN0rg6
11-29 23:30

■山本七平botまとめ/『なぜ人は論理的説得で心的転回を起こさないのか?』~”黙示的”思想伝達手法に抗えぬ日本人~ http://t.co/DmY4Cn0K
11-29 23:45

8】…従って、ある一時期、全日本人にとって、彼は「慮二さん」であった。だがどれだけ多くの人がどう判別しようと、彼が「タオさん」であるという事実は、初めから終りまでもちろん何の変化もない。「事実」は判断とは関係ないから、判断によっては左右されない。
11-29 23:57

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山本七平bot(@yamamoto7hei)がつぶやくツイートを日毎にまとめるブログです。
ちなみに、今までこちらのアドレスに存在したブログ「一知半解なれども一筆言上」管理人がつぶやくツイートまとめ記事は→http://yamamoto8heitweets.blog.fc2.com/ へ引越しいたしました。よろしくどうぞ。

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