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01/02のツイートまとめ

yamamoto7hei

■山本七平botまとめ/サルまねのサル同様の日本人/~啓蒙主義から脱する時、人は初めて、その対象から自由になれる思想と遭遇する~https://t.co/m17o5DMdjN
01-02 00:00

■山本七平botまとめ/「まね」る状態からの脱却/~「思想の演劇」の観客となるという態度がとれない状態にある為、逆にまるで命令されるようにそれらに拘束されている日本人~https://t.co/g8QIgk7B4a
01-02 00:10

■山本七平botまとめ/「一人相撲」の歴史だった近代日本/~真の対等を自らに要請され、かつ外部からも要請される時代に入った日本~https://t.co/eOsEyEoPp0
01-02 00:20

■岸田秀botまとめ/自国を貶め、欧米諸国を崇拝し、外国のようになろうとする卑屈な「外的自己」と、外国を憎悪し軽蔑し排除しようとする誇り高い誇大妄想的な「内的自己」とに分裂した精神分裂病者、近代日本https://t.co/WY9hjFoNAQ
01-02 00:30

■岸田秀botまとめ/「ストックホルム症候群」と「精神分裂病」の発病のメカニズムとは?https://t.co/hW1bXFnkrn
01-02 00:40

■岸田秀botまとめ/屈辱回避の便利な逃げ道=「自己欺瞞」https://t.co/riPbwXeM8c
01-02 00:50

■岸田秀botまとめ/「押し付けられた」偽りの平和主義/~不正な手段(押し付け)で正しい目的(平和)を実現することはできない~https://t.co/R6OnEyHYpi
01-02 01:00

■岸田秀botまとめ/最初はペリーに、次にマッカーサーに強姦された日本https://t.co/9DJwNOlR7E
01-02 01:10

■岸田秀botまとめ/なぜ日本は対米関係でふらふらするのか?/~自己欺瞞しているが故に服従の作法を取れない日本~https://t.co/XUhXGXKt0l
01-02 01:20

■岸田秀botまとめ/屈辱的現実を自己欺瞞で誤魔化せば不可逆的に失敗するhttps://t.co/SNHzvyOwDb
01-02 01:30

■岸田秀botまとめ/押し付けられた平和主義は平和の敵/~降伏主義、敗北主義に過ぎない日本人の偽りの平和主義~https://t.co/R17l8Wk4rh
01-02 01:40

■山本七平botまとめ/【規範の逆転①】/”情緒的自己満足”が兵士を殺す、戦場という名の「全てが逆転した」世界とはhttps://t.co/1LBs6vWpMP
01-02 01:50

■山本七平botまとめ/【規範の逆転②】/戦場の愚行が美談になる理由とは/~規範の逆転を知ろうともせず、情緒的自己満足に酔いしれる安全地帯の日本人~https://t.co/qkoDb5DUIa
01-02 02:00

■山本七平botまとめ/沖縄は最大の被害者か?/~大日本帝国に苦しめ続けられたフィリピン入植者の日本人~https://t.co/sbafGIpeTw
01-02 02:10

■山本七平botまとめ/【責任追及者の責任】/~マスコミの「誤報の責任」が生み出すオール無責任体制とは~https://t.co/2rrw7WUgg2
01-02 02:20

■「山本七平」学のすすめhttps://t.co/f9e4UAewrh↑「山本七平」学を極めるのに役立つ @tikurintw 渡辺 斉己さん作成のHPです。必見です。
01-02 02:30

■竹林の国から~山本七平学のすすめ~https://t.co/vJDLJ82L9c↑「山本七平」学のすすめHPの作者 @tikurintw 渡辺 斉己さんのブログです。こちらもおすすめです。
01-02 02:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校①】/二・二六事件が起った背景/~集団へ最高の敬意を払いながら、その構成員を徹底的に蔑視した戦前の日本社会~https://t.co/fbGGsi7Ma0
01-02 03:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校②】/自分を「見る」勇気が無かった日本軍/~二・二六事件の青年将校や赤軍派が”何一つ知リヨラン”状態に陥った理由とは~https://t.co/51egovFNWN
01-02 03:50

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの①】/人類史上最大にして最期の歩兵集団だった日本軍https://t.co/7mQEUDzG52
01-02 04:00

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの②】/銃殺刑にされて然るべき残虐な行為(バターンの死の行進)を自軍兵士に対し行なっていた日本軍https://t.co/amMRkQ4hwA
01-02 04:10

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの③】/「ほらやデマ」は戦場の残酷さや苦痛から逃れようとする心理的操作による自己防衛として発生するhttps://t.co/N24dnNvGCz
01-02 04:20

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」①】/裏組織(派閥)を握る人間が、組織を動かす真のリーダーとなる日本社会https://t.co/CuEeSfuHnT
01-02 04:30

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」②】/上下契約という概念が無く「集団規約が絶対」の日本の組織https://t.co/f58jVjn4PT
01-02 04:40

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」③】/西欧のピラミッド型組織と全く異なる、日本の一揆連合という”ぶどうの房”型組織とはhttps://t.co/d8KY79QOlS
01-02 04:50

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」④】/なぜ日本的リーダーには「人望」が求められるのか?/~伝統的な「一揆型=ぶどうの房型」の組織をよく知り、これを「支配=掌握」するのが日本的リーダー~https://t.co/daFVtXWtOu
01-02 05:00

■山本七平botまとめ/【論争否定の伝統】/~”論争なき”日本に横行する倫理・道義の問題への「すりかえ」~https://t.co/96FTW7N7zx
01-02 05:10

■山本七平botまとめ/【「正常」と「異常」】/~マスコミ的騒音が妨げる「戦後イデオロギーの重荷」の再検討~https://t.co/JHUw9yEg55
01-02 05:20

■山本七平botまとめ/【技術以前の問題】/~日本のエネルギー問題解決を妨げる真の問題は、建設以外のことに費やす日時(=話し合いのコスト)~https://t.co/tFZxm7XMn9
01-02 05:30

■山本七平botまとめ/【終末論的発想】/「時代必滅」の感覚なき日本人https://t.co/9HCDIoAVdV
01-02 05:40

■山本七平botまとめ/【現場中堅幹部日本人優秀説への危惧】/”名人芸”に依存する日本と、”システム”に依存するアメリカhttps://t.co/xb6NijSouq
01-02 05:50

■山本七平botまとめ/【食糧難民への対策】/食糧難民解決の山本七平私案https://t.co/ps0G0VeTxJ
01-02 06:00

■山本七平botまとめ/【アメリカと宗教】/日本人に理解しづらい「神学」という名のアメリカ独特の思想問題https://t.co/KfpsNnGRV2
01-02 06:10

■山本七平botまとめ/【日本語の国際化】/海外からの誤解を招く「危険性への配慮に欠けた」日本の言論活動とはhttps://t.co/yX8yLPzolB
01-02 06:20

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人①】/なぜ自分がそう考えるかの意識ゼロ/自分の考え方は真理だと信じている/相手と自分を混同してしまうhttps://t.co/lfb9kGsNmp
01-02 06:30

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人②】/交渉ということができない/まず自分の考え方の再把握をhttps://t.co/zWfJaCxFod
01-02 06:40

■山本七平botまとめ/【民族による臨在感のちがい】/民族それぞれに共有の感じ方がある/日本人は感じ方のちがいを無視する/無視するのが科学的だと思ってきた/感じながら理由を考えないhttps://t.co/h7GKdzoUAS
01-02 06:50

■山本七平botまとめ/【セム族の臨在感の特徴】”もの”に感じるのは罪悪とする/一定の”ところ”に強烈な聖所意識/日本人のテレビ・西洋人の劇場https://t.co/JiUaqSSiXo
01-02 07:00

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け①】なぜ回教徒に神社礼拝を強要したか/浄土教ショック/輪廻転生思想の受容/天然自然に従っていればいいhttps://t.co/ZtLFHh99zY
01-02 07:10

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け②】キリスト教ショック/自然に反するからだめだ/自然ですんだ日本・すまなかった世界/臨在感の特色把握と歴史的把握https://t.co/TNvhJGikAE
01-02 07:20

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け③】歴史感覚を拒む日本の輪廻転生/「歴史を支配する神」という思想/「初めに秩序が立てられた」という思想/輪廻と旧約の混合――ヨーロッパ思想https://t.co/MmfHoLQsAY
01-02 07:30

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理①】セム族はいっさいを一に還元する/ショフティムの絶対裁定https://t.co/luwgS4U9Ph
01-02 07:40

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理②】多数決原理の受容はヘレニズム以降/セム族の世界に裁定基本の原理https://t.co/vobukP1SqQ
01-02 07:50

④そして評決をする。すると多数決に神意が現われると信じたのである。これは宗教的信仰だから合理的説明はできないが「神意」が現われたら、それが全員を拘束するのは当然である。これがルール化され、多数決以外で神意を問うてはならない、となる。
01-02 08:12

⑤そしてこれはあくまでも神意を問うのだから「親が…、親類が…、師匠が…」といったようなこの世の縁に動かされてはならない。それをすれば「親の意向…、親類の意向…、師匠の意向…」を問うことになってしまうから、神意は現われてくれない。
01-02 08:42

⑥もちろん賄賂などで動かされれば、これは赦〔ゆる〕すべからざる神聖冒瀆〔ぼうとく〕になる。これらは日本でも厳しく禁じられている。そして延暦寺の異形・異声とか、高野山の「合点」とかは、こういう考え方の現われである。恐らく異形・異声になった時、別人格となったのであろう。
01-02 09:12

⑦このような信仰に基づけば、多数決に現われたのは「神慮」「神意」だから当然に全員を拘束し、これに違反することは許されない。多くの国での多数決原理の発生は、以上のような宗教性に基づくものであって、「多くの人が賛成したから正しい」という「数の論理」ではない。
01-02 09:42

⑧コンクラーベという教皇の選挙は、今では多くの人に知られている。だがこれは決して枢機卿が教皇を選出するのではなく、祈りつつ行われる投票の結果に神意が現われるのだという。従って教皇は神の意志で教皇となったので、「当選御礼」などを枢機卿にする必要はない。
01-02 10:12

⑨時には自分に投票してくれた人に最も厳しい人事をするが、これは行なって不思議ではない、という話をカトリックの人から聞いた。最も「教皇選出の神学」といった資料を読んだ事もなく、そういう資料の有無も知らないから詳しい事はわからない。しかし一般に以上のように信じられているらしい。
01-02 10:42

⑩ユダヤ教徒にも興味深い伝統があり、これは『タルムード』に載っている。ユダヤ教徒の場合、旧約聖書の『モーセ五書』は神との契約だから、これを変えることはできない。
01-02 11:12

⑪しかし世の中は変化するから、『五書』に規定されていないことも出現すれば、『五書』の規定を文字通りには実行できない場合がある。そして『五書』のほかに口伝律法〔オーラル・ロー〕があり、これは『ミシュナ』に集録されている。後代のものとはいえ編纂が紀元220年である。
01-02 11:42

⑫彼らは『五書』を法規〔ハラハー〕と説話〔ハガダー〕に分け、この法規に関する限り、新しい事態のために、新しい解釈をすることができるようになっている。これを行うのがサンヘドリンで、その成員の多数決で新しい解釈が採択される。
01-02 12:12

⑬『タルムード』には面白い話がある。あるラビが新しい解釈を提案したが否決されてしまった。そこで彼は自分の解釈はあくまでも正しいと主張し、その証拠に奇蹟を行なって見せるといい、本当に奇蹟を行なった上で再び評決に付したが、また否決されてしまった。
01-02 12:42

⑭すると彼は天に向かって大声で「神よ、私の正しいことを証明して下さい」といった。すると天から「みな、何をつまらぬことを議論しているのか、彼の提案は正しいではないか」という声がした。そこで評決に付したが、また否決されてしまった。
01-02 13:12

⑮神の声を無視したとは面白い説話だが、これは神意は多数決を通してのみ現われるのであって、それ以外には現われない、ということである。これを今日的にいえば「私は神のお告げを受けた、故に私の提案は正しい」といった神がかり的主張は一切認められず、方法は多数決のみということである。
01-02 13:42

⑯以上に共通する考え方は、多数決は神意の現われだから絶対だという考え方で、「多数が賛成したから正しい」と考えているわけではない。
01-02 14:12

⑰ただ神意・神慮を問うのだから、自己の良心のみに従って投票しなければならないという考え方と、そのためのさまざまなルールは、何ものにも拘束されない議決を生み出したことは事実であろう。
01-02 14:42

⑱そしてさまざまな「縁」を断ち切った「出家」が、神という絶対者を前にしたとき、この方式が最も採用しやすかったのも事実であろう。この行き方は確かに民主主義の基にはなりうるが、問題はそれが寺院内に限定されたか、その枠をやぶって一般世俗社会の規範になり得たか、という問題がある。
01-02 15:12

⑲確かに氏族制や大家族の社会では一般化しにくい。まして平安時代は「閥族時代」といわれるほど「閥」がすべての決定の基本になっている。ではそれがどう発展して行ったのか。だがそれを問う前に、別の問題に触れねばならない。
01-02 15:42

⑳というのは当時の大寺院がこれを行なった場合、当然に問題が起こる。というのは、延暦寺や南都の大寺は、前述のように元来は「鎮護国家」を祈願する寺で、その僧は今でいえば「国家公務員」、当然に朝廷の命令に従わねばならない。
01-02 16:12

㉑では、満寺集会の議決の「僉議〔せんぎ〕事書」や「列参事書」の内容が、朝廷の方針と違って、両者が真っ向から対立したらどうなるか。一方は「神意」、一方は「天皇=律令」の規定である。
01-02 16:42

㉒この関係は白河法皇(院政=1086~1129年)の余りに有名な「賀茂川の水、双六〔すごろく〕の賽〔さい〕、山法師、これぞ朕が心に随〔したが〕わぬ者」に現れている。院政最盛時の白河法皇がどうにもできないなら、他の者にはどうにもならなくて不思議ではない。
01-02 17:12

㉓もちろん、満寺集会の議決が寺内に限定されるのなら問題はないが、当時の大寺院は多くの荘園をもつ政治勢力であり、それが満寺集会の議決を絶対的な「神慮」として政治的要求をつきつけて来てはたまらない。当時の人間には神罰・仏罰という意識があるから、何ともできないのである。
01-02 17:42

㉔彼らは「噭訴〔ごうそ〕(強訴)」という方法をとった。有名なのは延暦寺と興福寺だが、先鞭をつけたのは熊野の大衆で、彼らは神輿を奉じて白河天皇の永保二年(1082年)に入洛して強訴した。
01-02 18:12

㉕これに刺激され興福寺の衆徒が、榊〔さかき〕の数枝に鏡をつけた春日神社の神木を先頭に押し立てて入洛強訴した。春日神社は藤原氏の氏神なので、これが来ると藤原一族は神罰を恐れて出仕しない。こうなるとすべての政務がストップするから、否応なく彼らの要求に応じざるを得ない。
01-02 18:42

㉖もしもこの際、藤原一族の誰かが興福寺に不利な事をしたら大変で、すぐ「放氏」されてしまう。今から考えるとおかしな話だが、興福寺の大衆が春日神社の神すなわち藤原氏の祖神にその者を告発して「氏」から追放してしまう。そこで「放氏」といわれるが、これは後代の勘当に相当するだろう。
01-02 19:12

㉗これをされると社会的身分の全てを失うから家で謹慎閉門して、お赦しを待つ以外に方法がなくなる。この手段があるから要求は全て通る。延暦寺はこれを見て、堀河天皇(白河法皇の院政中)の嘉保二年(1095年)、荘園の事で美濃守源義綱と争い、日吉〔ひえ〕の神輿を山上中堂に遷〔うつ〕した。
01-02 19:42

㉘これが神輿動座の始まりで、ついで長治二年(1105年)に、祗園の神輿を奉じて朝廷に強訴し、その秋また日吉の神輿を奉じて強訴している。
01-02 20:12

㉙こうなると諸大寺の強訴競争のようになり、それを一々あげるわけには行かないので以上でとどめ、なぜこのようなことが平然と行われ得たのか、行う方は何を正当性としてこのようなことを行なったかについて記すことにしよう。
01-02 20:42

㉚まず第一が当時の人のもつ宗教的畏怖の逆用もしくは悪用である。これは前述の「放氏」によく現われている。興福寺大衆の満寺集会の議決は春日神社の神慮であり、藤原氏はその氏神の神慮に従わざるを得ない。では、天皇から命じられても出仕しないのであろうか。
01-02 21:12

㉛そうなると、彼らの議決は国法を超えるものとなり、彼らの要求に屈することは、今でいえば「超法規的処置」ということになる。
01-02 21:42

㉜「強訴トハ理不尽ノ訴訟也」が鎌倉時代の定義だが、重要な点は、現代の「超法規的処置」と同じように、その要求を受理せざるを得ない側も、強要して受理させる側も、共に「理不尽」だということを知っていた点である。
01-02 22:12

①【理不尽な強訴の尖兵たち】「理不尽」と知りつつ強制するケースは二つしかないと考えてよい。一つはヤクザのようにはじめから「理」など無視している場合、もう一つは、通常の「理」を超える絶対的な「義」が自分の側にあると信じている場合である。<『日本人とは何か(上)』
01-02 22:42

②いわば何らかの「大義」のためハイジャックして超法規的に犯人や容疑者を釈放させて自分のところへ送らせる、などというのはこの一例である。ただ以上の二つのケースが「タテマエ・ホンネ」という形になっている場合もある。
01-02 23:12

③「タテマエ」からいうと、大寺院は「鎮護国家」を任とし、国家は王法・仏法で支えられているのだから、仏法もまた法であるという理屈が成り立つ。
01-02 23:42

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山本七平bot(@yamamoto7hei)がつぶやくツイートを日毎にまとめるブログです。
ちなみに、今までこちらのアドレスに存在したブログ「一知半解なれども一筆言上」管理人がつぶやくツイートまとめ記事は→http://yamamoto8heitweets.blog.fc2.com/ へ引越しいたしました。よろしくどうぞ。

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