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11/21のツイートまとめ

yamamoto7hei

13】だがそう簡単に片付けるわけにはいかない。社会が複雑になると、まず様々な部門に小権力を生ずる。そして権力とはいずれの場合も実に魔物であって、昔の帝王以上にその人を「貧しくて賢い童」以下にしてしまい、是非善悪の判断がつかなくしてしまう。
11-21 00:28

14】預言者もいなければ、諌議大夫もいないから、人事権という権力を握れば医大の教授が五百万円を受け取ったり、気に入らなければどこかへ飛ばしたりする。また許認可権という権力もある。新聞に「新薬の許認可にからみ製薬メーカーの生殺与奪の強権を握っている」と記されていた…汚職もある。
11-21 00:57

15】いやこういう例を日々の新聞でひろって行けば際限ない程で、実に近代社会とはあらゆる所に「権力」を生ずる組織だなと思わざるを得ない。確かに権力が一人に集中しているより分散している方が安全だが、これは「権力」という魔物のとりこになる人がそれだけ多いという事である。
11-21 01:27

16】そういう位置にいる人はまず「諌議大夫」を雇ったつもりで本書を読む必要がある。勿論中国にも常に魏徴がいたわけでなく、暴君の例は多いが『貞観政要』その他に反面教師として登場する例もあるからそれにゆずろう。だが、いずれにせよそれらは、ことごとく「守文」に失敗していると言ってよい。
11-21 01:57

17】というのは、前述のように創業時代は、大変だといってもその大変さは陽性であり、成果は目に見えるし、また「乱世だから、創業だから、ある程度のことは仕方あるまい。何しろあの能力はかけがえがないから」ということにもなりうる。太宗にも創業時代にはそれがある。
11-21 02:27

18】だが「守文」となると、陰性で「シンドイ」大変さだから、上であれ、下であれ、無規範な横暴さは耐えがたいものとなる。と同時に、権力の固定は必ず「阿諛追従の徒」とはいえないまでも、「イエス・マン」を生じ、陰性の横暴な権力を振るう。
11-21 02:57

19】それが取り巻きになると、ますます無規範がひどくなり、同時に「情報遮断」を生ずる。個人の破滅、事業の失敗、一国の破滅はまずこのあたりからはじまる。だが、現在では諌議大夫が直言してくれない。そこで我々はそうならないため「書物の諌議大夫」の言葉を聞く事が必要であろう。
11-21 03:27

20】【「民」が「主」の時代】だが「自分はそういった一切の権限に無関係で、小権力さえもっていないから関係ない」という人がいるかも知れない。だが、そういう人は今が民主主義の時代である事を忘れている。
11-21 03:57

21】「君」「主」はいうまでもなく「君」に権力が集中して絶対権があり、そこで諌議大夫がしっかりしていないと「民」が被害をうける。この歴史は長いから、何となく図式化されて固定観念となっているが、民主主義とは「民」が「主」の時代であり…大衆が権力をもつ時代である。
11-21 04:27

22】こうなると「主」がもつ問題点を「民=大衆」がもつという事になる。それは各人が自覚せずに、実に強力な一種の権力をもつ結果となる。そして、自覚なき権力がもっとも恐ろしい。もっとも「主権を行使できるのは四年に一度だけ」、いわば選挙のときだけだと言う人がいるかも知れない。
11-21 04:57

23】だが四年ごとに「国権の最高機関」のある人を罷免し、ある人を任命するというのは大変な権限であり、こういう強権を自由に行使し得た君主は必ずしも多くはないし、それぞれの機関でこれだけの権限を行使している人も決して多くはない。
11-21 05:27

24】ということは、この権力に対して当然に「阿諛追従」が起こり、民衆の耳ざわりにならない事だけをいって、真の情報を遮断してしまう者が、いわば民衆の「佞臣」ともいうべきものが発生する。そして、それは発生して当然なのである。
11-21 05:57

25】こうなると今後は「民」が、「老いて愚かで、もはや、諌めをいれる事を知らない王」になってしまい、「賢い童」に劣る状態、いわば子供にもわかる事がわからない存在になってしまう。
11-21 06:27

26】「貞観の初、太宗、侍臣に謂いて曰く、君たるの道は、必ずすべからく先ず百姓(人民)に存すべし。若し百姓を損じてその身に奉ぜば、猶お脛を割きて以て腹に啖わずか如し。腹飽きて、身斃る」と。
11-21 06:57

27】これは『貞観政要』の「君道第一・第一章」の冒頭の章の言葉だが、確かに君主が苛斂誅求で人民を苦しめて疲弊さす事は、自分の足の肉を食って満腹するような状態であり、満腹したときに「身斃る」となって不思議ではない。
11-21 07:27

28】「スネをかじる」という言葉はこれから生じたのかも知れないが、親のスネならともかく、自分のスネをかじればどうなるか。もちろん「身斃る」だが、そうならない為にどうするか、という問題は、実に民主主義の時代になっても変わらないだけでなく、更に難しい問題となる。
11-21 07:57

29】というのは、前記の場合は「民」が「君」を倒せば問題は一応解決する。だが「民=大衆」が「王」である社会は、民がそれぞれ自らの「脛を割きて以て腹に啖わすが如し」といった現象を呈する。そうなると、一国が破産し破滅する事がわかっているのに、煬帝のような浪費をする。
11-21 08:28

30】これは敵が自分の中にいるような一種の自殺行為だから、何かを倒す事では解決できない。いわば、国民全部が「明君」になるよう自らを正す以外にないわけだが、しかし、直言して諌める者もない。言論は全て商品化するから、もしいればこれを黙殺するか、遠ざけるか、沈黙さすかすればよい。
11-21 08:57

31】だがそうなると、やがて自分が斃れる。理屈ではそれがわかっているがやめられない。だが、これは暴君も同じだったらしい。後述するように、煬帝にはそれがわかっていたし、ネロやカリグラにも予感があった。だがやめられない。これも、また権力の魔力であろう。
11-21 09:28

32】こう見ていくと、全く同じ事が「民」という「主」に生じて、同じ運命を辿っても少しも不思議ではないのである。というのは、ウェルズのいうように、ネロやカリグラは別に異常な人間でなく、権力という魔力のとりこになれば、だれでもそうなる可能性があるからである。
11-21 09:57

33】という事は「民=大衆」が「主」の時代には「民」がそうなる可能性があり、こんな事していればいずれは破滅だとわかっていても「脛を割きて以て腹に啖わすが如し」がやめられない。日本国が破産するのではないかという危惧を感じつつも、あらゆる要求をして一歩も譲らないという結果にもなる。
11-21 10:28

34】更にそこに「阿諛追従」の「佞臣」ともいうべきマスコミが民衆にゴマをすると救いがたい状態になる。「佞臣」は必ず「断固おやりなさい」と勧めても、諌議大夫のように、死を賭してもそれを思いとどまらせる事はしないからである。
11-21 10:57

35】【書物としての諌議大夫】民主主義の破産は、民の無制限の要求に始まる事は、プラトンの指導下のディオンの民主主義革命が失敗して以来、常に起こってきた事である。そして「君主」は一人だが、民は全員であるだけに、こうなると実に始末が悪い。
11-21 11:28

36】それを克服する道は「民主主義とは、民衆の一人一人が君主なのだ」という自覚をもつ以外にないという事である。その一人一人が、明君にもなりうれば暗君にも暴君にもなりうる。そう考えれば、民主主義の「守成」とは、一人一人に、諌議大夫が必要だという事になる。
11-21 11:57

37】それが不可能なら「書物としての諌議大夫」の言葉を読む以外に方法がないであろう。その意味で『貞観政要』は、少なくとも現在では、国民の一人一人に無関係の書とはいえないのである。こういう点で『貞観政要』はさまざまな示唆を与えてくれる。
11-21 12:28

38】それは主権者である国民の一人一人にも、政治家にも、また社長にも、さらに様々な権限をもつ者にも、もし今の状態すなわち「民主主義」と「経済的繁栄」を維持しようと思うなら、何をすべきか、また何をしてならないかの、基本的な心構えを知らせてくれるのである。~後略
11-21 12:57

①人の意見は、一致しないのが普通である。そこでその是非を互いに論じ合うのは、本来公事の為の筈である。ところがある者は自分の足らない所を隠し、その誤りを聞くのを嫌い、自分の意見に対してその是非を論ずる者があれば自分を恨んでいると思う。<「帝王学―『貞観政要』の読み方」
11-21 13:28

②これに対してある者は恨まれて私的な不和を生ずる事を避け、また『相惜顔面』すなわち互いに相手の面子を潰しては気の毒だと思って、明らかに非であると知っても正さず、そのまま実施に移す者がいる。一役人の小さな感情を害する事を嫌がって、たちまち万民の弊害を招く。
11-21 13:57

③これこそ、まさに亡国の政治である」と。『貞観政要』の中には様々の学ぶべき点があるが、何やら日本の欠点を指摘されているような気持になるのがこの部分である。
11-21 14:28

④前に塩野七生氏と「コンスタンチノープルの陥落」について対談した時、その国を興隆に導いた要因が裏目に出ると、それがそのままその国を亡ぼす要因となる、と私が言うと、氏は即座に賛成され、間髪入れず、日本の場合はそれが「和」であろうと指摘された。
11-21 14:57

⑤確かに我々は論争を嫌い、相手の感情や面子を尊重して「マア、マア」で全体の和を保とうとする。そして、これが実に能率的だという事は「論争が国技である」イスラエルに行くとつくづく感じて「国の破産状態をよそに論争ばかりしているから、何一つてきぱきと解決できないのだ」という気がする。
11-21 15:28

⑥彼らもそれに気づいているらしく、勿論冗談だが「日本の大蔵省と通産省をそっくり輸入し、和を第一としたら……」などと言う。確かにそう言える面があるが、塩野氏の指摘通り「和」には恐ろしい一面がある。
11-21 15:57

⑦太宗は続ける。「隋の時代の内外の役人達は、態度をはっきりさせず、どっちつかずの状態にいた為に亡国の大乱を招いてしまった。多くの人はこの問題の重大さに深く思いを致す事はなかった。そうしていれば、どんな禍いが来ても自分の身には及ばないと思い、表面的には『はい、はい』と従って(続
11-21 16:28

⑧続>陰で悪口を言い合いながら、それを憂慮すべき事とは思わなかった。後に大乱が一気に起こり、家も国も滅びる時になって僅かに逃げのびる事が出来た者も、また刑罰・殺戮にあわなかった者も、みな艱難辛苦の末やっと逃れたのであり、その上当時の人から酷く非難・排斥される結果になったのである。
11-21 16:57

⑨そこで諸官は私心・私的感情を除き去って公の為に尽し、堅く正道を守り、腹蔵なく善いと思う意見を述べ、絶対に『上下雷同』すなわち上と下が付和雷同するような事があってはならない」と。
11-21 17:28

⑩【「和」によって亡ぶ】前に記した「玄武門の変」の時の太宗と部下との関係を見ると、皆実にずけずけと意見を述べている。危機の時はそうなっても、安楽な平和が続くとついつい「なるべく衝突は避けよう、どちらにしろ大した問題じゃない」という気になってしまう。
11-21 17:57

⑪危機の時は、誰でも判断を誤れば直接身に危険が及ぶという気になるから、必死になって意見をいう。だが平和な時は、不知不識のうちに「これでオレの命が危なくなるわけでもないし……」が前提になっている。
11-21 18:38

⑫だが、部下が激論して初めて問題の焦点が明らかになるわけで、そのような「和」で全て表面的には丸くおさまっていれば、太宗にも何もわからなくなる。隋はそのようにして一歩一歩と破滅へ進んでいった。そして最終的には、小さな摩擦を避けて、これが安全と思っている者が酷い目にあった。
11-21 18:57

■イザヤ・ベンダサンbotまとめ/【「私の責任=責任解除」論②】/日本人が幼少時より「尻から叩き込まれている」日本教の教義とは? http://t.co/p2P6I2cV
11-21 19:15

⑬これへの太宗の批評を見ると、私は日本の軍部の事を思い出す。「軍部内の和を乱すまい」――不思議な事に、国の存亡が関わるという状態になっても、この事が優先している。塩野氏の指摘された「和によって亡ぶ」は必ずしも未来の事でなく、過去に既に経験ずみなのである。
11-21 19:28

■山本七平botまとめ/【空気の研究④】/対象を対立概念で捉え相対化せずに、ただひたすら絶対化することが「空気支配の原則」/~様々な物神によりあらゆる方向から逆支配され金縛り状態の日本人~ http://t.co/UXV4ks7c
11-21 19:30

■山本七平botまとめ/【われらの内なる横井さん①】/「戦前そのもの」とは別の、戦後に再構成された”戦後神話”という「嘘」に、なぜ戦争体験者は迎合するのか? http://t.co/51gvDePi
11-21 19:45

⑭軍部内にも合理的な意見があったのは事実である。例えば多田駿参謀次長の「無条件撤兵論」などがそれで、中国から無条件で撤兵しても相手は海軍がないから追撃はされず、日本の国益は何一つ損ずる事がない。
11-21 19:57

■山本七平botまとめ/【反捕鯨運動の陰にあるレイシスト的思考③】/~18世紀的理性信仰に基づく合理主義絶対の米国に吹き荒れる「非合理的魔女狩り」の嵐~ http://t.co/sx1ioQKZ
11-21 20:00

■山本七平 書斎で語る「指導力」 2/3: http://t.co/Ooed0goC @youtubeさんから ↑在りし日の私自身の動画解説をお楽しみ下さい。
11-21 20:15

⑮目的の明らかでない作戦を四年も継続し、いつ終わるか見当もつかず、何の為にやっているのか政治的目的もはっきりしないといった状態は、自らこれを打ち切ろうと思えばできるのである。それができない。軍の面子にかけての反対が出るに決まっているし、そうなれば激論になって「和」は保てない。
11-21 20:28

■山本七平botまとめ【「芸」の絶対化と量①】/日本軍の”強さ”の基は受験戦争型の「芸」磨き/~「芸」絶対化の生き方を疑わない日本人~ http://t.co/hdgtgJqU
11-21 20:30

■山本七平botまとめ/【危機の日本人④】世界の御威光国になれない日本が学ぶべき「昭和の大失策」とは http://t.co/TdaFUPG4
11-21 20:45

⑯東京裁判の東條被告の副弁護人であった松下正寿氏は「それでは部下がおさまりません」が日米開戦の理由であった旨、述べているが、これもまた「軍部内の和が保てません」で、まさに「上下雷同」なのである。
11-21 20:57

■山本七平botまとめ/「そろそろ民主主義亡国論」/~贅沢な民主主義を支える「植民地」や「錬金術(科学技術)」~ http://t.co/AQDBpraJ
11-21 21:00

■山本七平botまとめ/「アントニーの詐術③」/~シェークスピアが赤裸々に描いた”扇動の原則”とは?~ http://t.co/KB7hkp9u
11-21 21:15

⑰更に海軍は内心では開戦に反対なのだが「陸海軍の和」と、マスコミと一部政治家が醸成した「上下雷同」に押され、絶対に「反対」とはいわず「総理一任」という形で逃げている。
11-21 21:28

■山本七平botまとめ/「各人が内心でどう思おうとそれを口にしない事が正義と信実とされた”虚構の世界”」/~天皇が”現人神”とされた理由~ http://t.co/EvFl7gGK
11-21 21:30

■山本七平botまとめ/「社会的通念」が存在しない環境で狂う「事実」と「判断」 http://t.co/h4xaNTPG
11-21 21:45

⑱いわばあらゆる面における「相惜顔面・上下雷同に基づく和」を崩すまいとし、衝突がないからそれが一番安全と思い、それによって破滅する。その結果国民は苦しみ、責任者は皆、隋の遺臣を評した太宗の言葉通りの運命に陥っている。
11-21 21:57

■山本七平botまとめ/『当時の日本軍が一番嫌ったタイプとは?』 http://t.co/Uil8YFJ6
11-21 22:00

■山本七平botまとめ/「選択的良心」の持ち主とは? http://t.co/kjEh18Rw
11-21 22:15

⑲危急存亡の時になってもこうだったという事を頭におくと、日本は将来「和によって亡ぶ」という塩野氏の言葉は、一種の不気味さをもっている。
11-21 22:28

■山本七平botまとめ/偏見を持たないのは神だけ(人はかたよりみるもの) http://t.co/1Nbmhu3F
11-21 22:45

⑳これは企業でも同じで…再建に乗り出す前の佐世保重工を見ると「経営者と組合の和」が絶対化され、これまた「上下雷同」で、厳しい言葉を口にする者は誰もいない。まさに「相惜顔面」だが、そうやっていても自分の身に禍いが振りかかると思っていない。そして進駐軍が進駐して来て初めて目が覚める。
11-21 22:57

■山本七平botまとめ/【虚報とは何か③】/情報の総量を掴まない限り、バレない「虚報」/~”虚報発表者”浅海特派員や本多勝一がうそぶいていられる理由~ http://t.co/um2gTZuY
11-21 23:10

■山本七平botまとめ/『なぜ禍いの源とされるのか』~日本とユダヤの共通点とは~ http://t.co/Cfk8XCvK
11-21 23:15

■山本七平botまとめ/【軍隊語で語る平和論⑤】/マスコミが作りあげた「強大な武器を持った日本」という虚像 http://t.co/CvrkJCHq
11-21 23:20

①前略~「反戦ビラ」裁判…で「国家秘密と裁判」の関係が問題になり、朝日新聞の論説は「″国家秘密″も大切であるが″公正な審理″″被告人の防御権″もまた司法にとって極めて重要な問題である。その調整をどうするか。真剣に検討されねばならない問題であると考える」という結論になっている。
11-21 23:28

■イザヤ・ベンダサンbotまとめ/いまだ火種を残したままの琉球帰属問題/~中国側が沖縄を中国領と主張する理由~ http://t.co/ewem5FyW
11-21 23:30

■山本七平botまとめ/『”員数主義”に陥り易い日本人』~「不可能命令」とそれに対する「員数報告」で成り立つ”虚構”の世界~ http://t.co/U0S4xzsY
11-21 23:45

②私がいつも疑間に感ずるのは、こういった種類の論説である。「…真剣に検討されねばならない問題であると考える」なら、まず最初に、そう主張する人が、真剣に、検討の素材となる具体的一案――俗にいうタタキ台か?――を提出すべきではないのか。<『無所属の時間』
11-21 23:57

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