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12/19のツイートまとめ

yamamoto7hei

■山本七平botまとめ/サルまねのサル同様の日本人/~啓蒙主義から脱する時、人は初めて、その対象から自由になれる思想と遭遇する~https://t.co/m17o5DuCsf
12-19 00:00

■山本七平botまとめ/「まね」る状態からの脱却/~「思想の演劇」の観客となるという態度がとれない状態にある為、逆にまるで命令されるようにそれらに拘束されている日本人~https://t.co/g8QIgkpcsK
12-19 00:10

■山本七平botまとめ/「一人相撲」の歴史だった近代日本/~真の対等を自らに要請され、かつ外部からも要請される時代に入った日本~https://t.co/eOsEyEGqNA
12-19 00:20

■岸田秀botまとめ/自国を貶め、欧米諸国を崇拝し、外国のようになろうとする卑屈な「外的自己」と、外国を憎悪し軽蔑し排除しようとする誇り高い誇大妄想的な「内的自己」とに分裂した精神分裂病者、近代日本https://t.co/WY9hjFGoZq
12-19 00:30

■岸田秀botまとめ/「ストックホルム症候群」と「精神分裂病」の発病のメカニズムとは?https://t.co/hW1bXFEVPX
12-19 00:40

■岸田秀botまとめ/屈辱回避の便利な逃げ道=「自己欺瞞」https://t.co/riPbwXeM8c
12-19 00:50

■岸田秀botまとめ/「押し付けられた」偽りの平和主義/~不正な手段(押し付け)で正しい目的(平和)を実現することはできない~https://t.co/R6OnEyHYpi
12-19 01:00

■岸田秀botまとめ/最初はペリーに、次にマッカーサーに強姦された日本https://t.co/9DJwNOlR7E
12-19 01:10

■岸田秀botまとめ/なぜ日本は対米関係でふらふらするのか?/~自己欺瞞しているが故に服従の作法を取れない日本~https://t.co/XUhXGXKt0l
12-19 01:20

■岸田秀botまとめ/屈辱的現実を自己欺瞞で誤魔化せば不可逆的に失敗するhttps://t.co/SNHzvyOwDb
12-19 01:30

■岸田秀botまとめ/押し付けられた平和主義は平和の敵/~降伏主義、敗北主義に過ぎない日本人の偽りの平和主義~https://t.co/R17l8Wk4rh
12-19 01:40

■山本七平botまとめ/【規範の逆転①】/”情緒的自己満足”が兵士を殺す、戦場という名の「全てが逆転した」世界とはhttps://t.co/1LBs6vWpMP
12-19 01:50

■山本七平botまとめ/【規範の逆転②】/戦場の愚行が美談になる理由とは/~規範の逆転を知ろうともせず、情緒的自己満足に酔いしれる安全地帯の日本人~https://t.co/qkoDb5DUIa
12-19 02:00

■山本七平botまとめ/沖縄は最大の被害者か?/~大日本帝国に苦しめ続けられたフィリピン入植者の日本人~https://t.co/sbafGI7E1Y
12-19 02:10

■山本七平botまとめ/【責任追及者の責任】/~マスコミの「誤報の責任」が生み出すオール無責任体制とは~https://t.co/2rrw7WUgg2
12-19 02:20

■「山本七平」学のすすめhttps://t.co/f9e4UAewrh↑「山本七平」学を極めるのに役立つ @tikurintw 渡辺 斉己さん作成のHPです。必見です。
12-19 02:30

■竹林の国から~山本七平学のすすめ~https://t.co/vJDLJ82L9c↑「山本七平」学のすすめHPの作者 @tikurintw 渡辺 斉己さんのブログです。こちらもおすすめです。
12-19 02:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校①】/二・二六事件が起った背景/~集団へ最高の敬意を払いながら、その構成員を徹底的に蔑視した戦前の日本社会~https://t.co/fbGGsi7Ma0
12-19 03:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校②】/自分を「見る」勇気が無かった日本軍/~二・二六事件の青年将校や赤軍派が”何一つ知リヨラン”状態に陥った理由とは~https://t.co/51egovFNWN
12-19 03:50

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの①】/人類史上最大にして最期の歩兵集団だった日本軍https://t.co/7mQEUDzG52
12-19 04:00

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの②】/銃殺刑にされて然るべき残虐な行為(バターンの死の行進)を自軍兵士に対し行なっていた日本軍https://t.co/amMRkQ4hwA
12-19 04:10

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの③】/「ほらやデマ」は戦場の残酷さや苦痛から逃れようとする心理的操作による自己防衛として発生するhttps://t.co/N24dnNvGCz
12-19 04:20

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」①】/裏組織(派閥)を握る人間が、組織を動かす真のリーダーとなる日本社会https://t.co/CuEeSfuHnT
12-19 04:30

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」②】/上下契約という概念が無く「集団規約が絶対」の日本の組織https://t.co/f58jVjn4PT
12-19 04:40

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」③】/西欧のピラミッド型組織と全く異なる、日本の一揆連合という”ぶどうの房”型組織とはhttps://t.co/d8KY79QOlS
12-19 04:50

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」④】/なぜ日本的リーダーには「人望」が求められるのか?/~伝統的な「一揆型=ぶどうの房型」の組織をよく知り、これを「支配=掌握」するのが日本的リーダー~https://t.co/daFVtXWtOu
12-19 05:00

■山本七平botまとめ/【論争否定の伝統】/~”論争なき”日本に横行する倫理・道義の問題への「すりかえ」~https://t.co/96FTW7N7zx
12-19 05:10

■山本七平botまとめ/【「正常」と「異常」】/~マスコミ的騒音が妨げる「戦後イデオロギーの重荷」の再検討~https://t.co/JHUw9yEg55
12-19 05:20

■山本七平botまとめ/【技術以前の問題】/~日本のエネルギー問題解決を妨げる真の問題は、建設以外のことに費やす日時(=話し合いのコスト)~https://t.co/tFZxm7XMn9
12-19 05:30

■山本七平botまとめ/【終末論的発想】/「時代必滅」の感覚なき日本人https://t.co/9HCDIoAVdV
12-19 05:40

■山本七平botまとめ/【現場中堅幹部日本人優秀説への危惧】/”名人芸”に依存する日本と、”システム”に依存するアメリカhttps://t.co/xb6NijSouq
12-19 05:50

■山本七平botまとめ/【食糧難民への対策】/食糧難民解決の山本七平私案https://t.co/ps0G0VeTxJ
12-19 06:00

■山本七平botまとめ/【アメリカと宗教】/日本人に理解しづらい「神学」という名のアメリカ独特の思想問題https://t.co/KfpsNnGRV2
12-19 06:10

■山本七平botまとめ/【日本語の国際化】/海外からの誤解を招く「危険性への配慮に欠けた」日本の言論活動とはhttps://t.co/yX8yLPzolB
12-19 06:20

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人①】/なぜ自分がそう考えるかの意識ゼロ/自分の考え方は真理だと信じている/相手と自分を混同してしまうhttps://t.co/lfb9kGsNmp
12-19 06:30

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人②】/交渉ということができない/まず自分の考え方の再把握をhttps://t.co/zWfJaCxFod
12-19 06:40

■山本七平botまとめ/【民族による臨在感のちがい】/民族それぞれに共有の感じ方がある/日本人は感じ方のちがいを無視する/無視するのが科学的だと思ってきた/感じながら理由を考えないhttps://t.co/h7GKdzoUAS
12-19 06:50

■山本七平botまとめ/【セム族の臨在感の特徴】”もの”に感じるのは罪悪とする/一定の”ところ”に強烈な聖所意識/日本人のテレビ・西洋人の劇場https://t.co/JiUaqSSiXo
12-19 07:00

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け①】なぜ回教徒に神社礼拝を強要したか/浄土教ショック/輪廻転生思想の受容/天然自然に従っていればいいhttps://t.co/ZtLFHh99zY
12-19 07:10

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け②】キリスト教ショック/自然に反するからだめだ/自然ですんだ日本・すまなかった世界/臨在感の特色把握と歴史的把握https://t.co/TNvhJGzVZe
12-19 07:20

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け③】歴史感覚を拒む日本の輪廻転生/「歴史を支配する神」という思想/「初めに秩序が立てられた」という思想/輪廻と旧約の混合――ヨーロッパ思想https://t.co/MmfHoLQsAY
12-19 07:30

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理①】セム族はいっさいを一に還元する/ショフティムの絶対裁定https://t.co/luwgS4U9Ph
12-19 07:40

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理②】多数決原理の受容はヘレニズム以降/セム族の世界に裁定基本の原理https://t.co/vobukP1SqQ
12-19 07:50

①古い時代の事を別にすれば、近代におけるホロコーストが、プロシアやロシアといった「啓蒙主義を一つの権威として輸入した国」に発生している事を、S・エティンゲルが指摘している。いわば啓蒙的独裁君主の出現という一種の倒錯した状態を現出した国である。<『「あたりまえ」の研究』
12-19 08:12

②…日本も、これと極めて似た状態であった事は否定できず、今なおその状態から完全に脱却できなくても不思議ではないのかもしれない。この状態はいわば権力者が絶対的権威をもち「誤りなき教師」として「生徒としての国民」に臨み、これを啓蒙された状態へ「ひっぱって行こう」という発想である。
12-19 08:42

③マッカーサーはこの態度をとり、明治以来、文明開化という啓蒙された状態に国民を「ひっぱって行く」という伝統にあった日本の新聞は、それに完全に同調した。
12-19 09:12

④この場合、国民は思想・信条の選択権をもつ個人としては扱われず、啓蒙的独裁君主もしくはその啓蒙面を担当する新聞が「ひっぱって行こう」とする方向に率先して向かう者と、これを阻害する者とに分けられる。
12-19 09:42

⑤進歩的人間と保守反動的人間に分けられ、またものの見方・考え方は民主的と封建的といった形で分類される。この分類それ自体に大きな問題があるだけでなく、この勝手に限定した二方向にさえ個人の自由なる選択権は認めず、前者を選択したら肯定的人間、後者を選択したら否定的人間と分類される。
12-19 10:12

⑥エティンゲルが指摘しているのは、この状態は形を変えた絶対主義・専制主義にすぎず、民主主義でも自由主義でもないという点である。
12-19 10:42

⑦いわばその基本、即ち思想・信条の選択は個人の絶対的な権利である事を認めず、権力者かその代行人の「第四の権力」の方が逆に、自らの思想・信条に基づいて個人を選択し類別し、自己に迎合する者を肯定し、自己に反対する者を否定抹殺しようとする点では、絶対主義の君主と何ら違わないからである。
12-19 11:12

⑧だが彼が指摘しているのはこれが本物の独裁君主よりもっと始末が悪い事であって、それはそれが掲げるスローガンが自由主義的・民主的である為、これへの抵抗が逆に、自由と民主主義への抵抗と見えてしまうし、そう決め付けてこれをホロコーストする事が可能になるという最も恐しい点である。
12-19 11:42

⑨そしてこれの最大の被害者がユダヤ人であった。エティンゲルは、一番大きな問題点は、この事にユダヤ人自身が気づかず、啓蒙思想の進展はそのまま自分達の解放につながると考えていた事であったと指摘している。
12-19 12:12

⑩確かに、啓蒙主義の先駆者レッシングの「キリスト教徒はキリスト教徒である前にまず人間であり、ユダヤ教徒はユダヤ教徒である前にまず人間である」といった言葉、いわば全ての人間はまず等しく人間であるという定義は彼らを驚喜させたであろうし、(続
12-19 12:42

⑪続>「全ての人間は法の前に平等である」という人権宣言に解放の前兆を見、無条件でこれを支持したであろう。事実、彼らの中の、どんなに鋭く将来を見通し、かつ分析した者にも、この言葉の前途にホロコーストもボート・ピープルも見えなかったであろう。
12-19 13:12

⑫だがこれらの言葉を権威として受け取り、その権威に基づいて上からの改革という形で啓蒙主義を強行していったらどうなるか。「人間はみな同じ人間である」が「人間はみな同じ人間であらねばならぬ」に転化する。
12-19 13:42

⑬この言葉が完全に相反する言葉だということを人は気づかないし、ユダヤ人も気づかなかった。というのは「同じ人間であらねばならぬ」のなら「同じ人間にしなければならぬ」になる。
12-19 14:12

⑭この気味の悪い徴候は日本にもあるが、ドイツではすでにフィヒテに出ている。彼はいった、「ユダヤ人問題を解決するには彼らの首をすげかえる以外に方法がない」と。いわば人間改造を行って、他と「同じ人間にしなければならぬ」となる。
12-19 14:42

⑮これは、ユダヤ人の黒目を注射で青くしようとしたアウシュヴィッツの「悪魔の医者」にそのまま通じ、それはそのままホロコーストに通じている。啓蒙主義を権威として受け入れたという伝統は我々も持っている。
12-19 15:12

⑯「である」と「であらねばならぬ」の違い、いわば思想・信条の選択権を等しく個人がもつか、同一の思想・信条を持たねばならぬとされるかは、基本が全く違う。そして日本が後者に属することは残念ながら否定し得ない。では日本にも同じ現象が起こるであろうか。
12-19 15:42

⑰日本は「無羊文化」の国で、屠殺とか燔祭とかに強い違和感をもち、それを見れば一種のショックを起こすから、本質的には同じでも現象面では全く違った現われ方をするであろう。
12-19 16:12

⑱そしてそれを予見さすものがボート・ピープルに対する日本人と欧米人の受け取り方、いわばショックの受け方の違いに表われていると思う。彼らはその大部分が海の藻屑と消える事にホロコーストと同様のショックを受ける。しかし日本人は屠殺・焼却には強いショックを受けてもこの方には冷淡である。
12-19 16:42

⑲おそらく、ヒナ人形に罪を転嫁して海に流せば、すべての罪が忘却の淵に消えてしまうという伝続から来るのであろう。日本が同じ状態になったら、それが現出するホロコーストもやはり同じ形をとるであろうと思う。
12-19 17:12

■山本七平botまとめ/絶対的支配により被支配者に向けられる加害が「ホロコースト」/~「啓蒙主義を”権威として”輸入した国」に発生したホロコースト&ボート・ピープル~https://t.co/rac08cnPfc
12-19 17:42

①【日本の独創性】「この前、韓国の学者の講演を聞いたのですが、日本人のやった事は全て韓国の模倣で全く独創性がないと言われ、少々頭に来ましたな。…さて何と反論してよいやら…」といったのは、大変に独創的な世界的おもちゃメーカーのTさんだから面白い。<『日本人とは何か(上)』
12-19 18:12

②『ははぁ、そうですか。昔の日本人は中国の通りにやっていない、と韓国人から批判されたんですが…。中国が文明の尺度であった時代は、これが当然なんでしょう。この点で韓国人は優等生、日本人は劣等生というよりむしろ聴講生で、正規のカリキュラムをまじめに学んでなかったのですが』
12-19 18:42

③「すると中国から模倣しなかったものがあったんですか」『そうですなあ。科挙、宦官、族外婚、一夫多妻、姓、冊封、天命という思想とそれに基づく易姓革命、更にそして少し後代なら纏足がなく、日本だけにあるのがかな、女帝、幕府、武士、紋章ですかな。…それから料理と葬式と墓ですか。』
12-19 19:12

④『前にある中国人から、日本料理が中国と全く無関係なのに驚いたといわれました。豆腐や味噌は中国伝来ですが、料理そのものの基本は全く違うというのです。更に彼は昭和天皇の御大喪の簡素さに驚き、歴代の御陵が中国と余りに違うのに驚いていました。違いはその他にもありますが…』
12-19 19:42

⑤「しまったなあ。予めそれを聞いておけばなあ。紋章は中国・韓国にないですか。でも宦官なんてない方がいいですな」『…昔のアジア大陸では宦官がいるのが文明国、いないのは野蛮国で、韓国にはいましたから文明国、いない日本は野蛮国です。紋章があるのは日本とヨーロッパだけですかな』
12-19 20:12

⑥「ヘェー、それでセイとかゾクガイコンは」『セイはつまり姓のこと、ゾクガイコンは族外婚です』「なるほど…」『韓国も昔は今と違って中国式の姓名ではなかったようで、これは中国の記録や日本の記録を見るとわかります』「どんな名ですか」
12-19 20:42

⑦『日本に来た技術者はといえば画部因斬羅我(えかきべいすらが)だとか、医博士奈率王有悛陀(くすしなりつおうゆうりょうが)とかいった名前でしたな。また有名な医師は、允恭天皇三年(四一四年)に、天皇の病を癒すために新羅から招聘された金波鎮漢記武(こんぱちんかんきむ)がいます。』
12-19 21:12

⑧「フーム。すると韓国も中国式の朴さんや金さんじゃなかったんですか。で族外婚とは」『この説明は難しい。私と仲のよい韓国の人が、これをいくら説明しても日本人には理解できないようだと言っていました。しかし中国・韓国すなわち東アジアは族外婚で日本は例外です。』
12-19 21:42

⑨『そしてアラブヘ行くと族内婚ですが、こういう原則がなぜ生じたのかは、よくわかりません。…韓国では姓は絶対に変えられず、そこで一族の姓が同じですから「同姓不婚」などといわれますが、同姓だと結婚できないというわけではないんです。』
12-19 22:12

⑩『しかし現実的にはそういえるケースが多いですから、奥さんの姓は必ずといっていいくらい違います。結婚しても姓は変わりませんから。面白いことにアラプの社会は逆で、大体まず、いとこ同士が結婚の候補者になります』「では日本人の姓や結婚原則はどうなっていたのですか」
12-19 22:42

⑪『姓のあった人間もいましたが、殆ど無かったわけで、簡単にいえば名前だけです。これも必ずしも珍しくはなく、インドネシアがそうです。スカルノはスカルノだけ、スハルトはスハルトだけ。タイもそうだったのが、イギリスの影響で姓を作ったそうです。』
12-19 23:12

⑫『これを父系姓でも母系姓でもない双系姓社会とする学者がいますが、日本もこの傾向が強かったようで、この点では東アジアの大陸的文化より、東南アジア系といえるかもしれません。』
12-19 23:42

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山本七平bot(@yamamoto7hei)がつぶやくツイートを日毎にまとめるブログです。
ちなみに、今までこちらのアドレスに存在したブログ「一知半解なれども一筆言上」管理人がつぶやくツイートまとめ記事は→http://yamamoto8heitweets.blog.fc2.com/ へ引越しいたしました。よろしくどうぞ。

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