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12/12のツイートまとめ

yamamoto7hei

■山本七平botまとめ/サルまねのサル同様の日本人/~啓蒙主義から脱する時、人は初めて、その対象から自由になれる思想と遭遇する~https://t.co/m17o5DuCsf
12-12 00:00

■山本七平botまとめ/「まね」る状態からの脱却/~「思想の演劇」の観客となるという態度がとれない状態にある為、逆にまるで命令されるようにそれらに拘束されている日本人~https://t.co/g8QIgkpcsK
12-12 00:10

■山本七平botまとめ/「一人相撲」の歴史だった近代日本/~真の対等を自らに要請され、かつ外部からも要請される時代に入った日本~https://t.co/eOsEyEGqNA
12-12 00:20

■岸田秀botまとめ/自国を貶め、欧米諸国を崇拝し、外国のようになろうとする卑屈な「外的自己」と、外国を憎悪し軽蔑し排除しようとする誇り高い誇大妄想的な「内的自己」とに分裂した精神分裂病者、近代日本https://t.co/WY9hjFGoZq
12-12 00:30

■岸田秀botまとめ/「ストックホルム症候群」と「精神分裂病」の発病のメカニズムとは?https://t.co/hW1bXFEVPX
12-12 00:40

■岸田秀botまとめ/屈辱回避の便利な逃げ道=「自己欺瞞」https://t.co/riPbwWXbgE
12-12 00:50

■岸田秀botまとめ/「押し付けられた」偽りの平和主義/~不正な手段(押し付け)で正しい目的(平和)を実現することはできない~https://t.co/R6OnEyqnxK
12-12 01:00

■岸田秀botまとめ/最初はペリーに、次にマッカーサーに強姦された日本https://t.co/9DJwNODswe
12-12 01:10

■岸田秀botまとめ/なぜ日本は対米関係でふらふらするのか?/~自己欺瞞しているが故に服従の作法を取れない日本~https://t.co/XUhXGXsS8N
12-12 01:20

■岸田秀botまとめ/屈辱的現実を自己欺瞞で誤魔化せば不可逆的に失敗するhttps://t.co/SNHzvz681L
12-12 01:30

■岸田秀botまとめ/押し付けられた平和主義は平和の敵/~降伏主義、敗北主義に過ぎない日本人の偽りの平和主義~https://t.co/R17l8W2tzJ
12-12 01:40

■山本七平botまとめ/【規範の逆転①】/”情緒的自己満足”が兵士を殺す、戦場という名の「全てが逆転した」世界とはhttps://t.co/1LBs6vEOVh
12-12 01:50

■山本七平botまとめ/【規範の逆転②】/戦場の愚行が美談になる理由とは/~規範の逆転を知ろうともせず、情緒的自己満足に酔いしれる安全地帯の日本人~https://t.co/qkoDb5Vw6K
12-12 02:00

■山本七平botまとめ/沖縄は最大の被害者か?/~大日本帝国に苦しめ続けられたフィリピン入植者の日本人~https://t.co/sbafGI7E1Y
12-12 02:10

■山本七平botまとめ/【責任追及者の責任】/~マスコミの「誤報の責任」が生み出すオール無責任体制とは~https://t.co/2rrw7WCFou
12-12 02:20

■「山本七平」学のすすめhttps://t.co/f9e4UzWVzJ↑「山本七平」学を極めるのに役立つ @tikurintw 渡辺 斉己さん作成のHPです。必見です。
12-12 02:30

■竹林の国から~山本七平学のすすめ~https://t.co/vJDLJ7LahE↑「山本七平」学のすすめHPの作者 @tikurintw 渡辺 斉己さんのブログです。こちらもおすすめです。
12-12 02:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校①】/二・二六事件が起った背景/~集団へ最高の敬意を払いながら、その構成員を徹底的に蔑視した戦前の日本社会~https://t.co/fbGGsipnyA
12-12 03:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校②】/自分を「見る」勇気が無かった日本軍/~二・二六事件の青年将校や赤軍派が”何一つ知リヨラン”状態に陥った理由とは~https://t.co/51egovod5f
12-12 03:50

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの①】/人類史上最大にして最期の歩兵集団だった日本軍https://t.co/7mQEUDi5du
12-12 04:00

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの②】/銃殺刑にされて然るべき残虐な行為(バターンの死の行進)を自軍兵士に対し行なっていた日本軍https://t.co/amMRkQlSVa
12-12 04:10

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの③】/「ほらやデマ」は戦場の残酷さや苦痛から逃れようとする心理的操作による自己防衛として発生するhttps://t.co/N24dnNe5L1
12-12 04:20

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」①】/裏組織(派閥)を握る人間が、組織を動かす真のリーダーとなる日本社会https://t.co/CuEeSfd6wl
12-12 04:30

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」②】/上下契約という概念が無く「集団規約が絶対」の日本の組織https://t.co/f58jVj5tYl
12-12 04:40

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」③】/西欧のピラミッド型組織と全く異なる、日本の一揆連合という”ぶどうの房”型組織とはhttps://t.co/d8KY79zduk
12-12 04:50

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」④】/なぜ日本的リーダーには「人望」が求められるのか?/~伝統的な「一揆型=ぶどうの房型」の組織をよく知り、これを「支配=掌握」するのが日本的リーダー~https://t.co/daFVtYe5d4
12-12 05:00

■山本七平botまとめ/【論争否定の伝統】/~”論争なき”日本に横行する倫理・道義の問題への「すりかえ」~https://t.co/96FTW7vwHZ
12-12 05:10

■山本七平botまとめ/【「正常」と「異常」】/~マスコミ的騒音が妨げる「戦後イデオロギーの重荷」の再検討~https://t.co/JHUw9yVRtF
12-12 05:20

■山本七平botまとめ/【技術以前の問題】/~日本のエネルギー問題解決を妨げる真の問題は、建設以外のことに費やす日時(=話し合いのコスト)~https://t.co/tFZxm8fnLJ
12-12 05:30

■山本七平botまとめ/【終末論的発想】/「時代必滅」の感覚なき日本人https://t.co/9HCDIoSwCv
12-12 05:40

■山本七平botまとめ/【現場中堅幹部日本人優秀説への危惧】/”名人芸”に依存する日本と、”システム”に依存するアメリカhttps://t.co/xb6Nik9ZT0
12-12 05:50

■山本七平botまとめ/【食糧難民への対策】/食糧難民解決の山本七平私案https://t.co/ps0G0VwuWj
12-12 06:00

■山本七平botまとめ/【アメリカと宗教】/日本人に理解しづらい「神学」という名のアメリカ独特の思想問題https://t.co/KfpsNnYtjC
12-12 06:10

■山本七平botまとめ/【日本語の国際化】/海外からの誤解を招く「危険性への配慮に欠けた」日本の言論活動とはhttps://t.co/yX8yLPQZKb
12-12 06:20

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人①】/なぜ自分がそう考えるかの意識ゼロ/自分の考え方は真理だと信じている/相手と自分を混同してしまうhttps://t.co/lfb9kGKoKZ
12-12 06:30

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人②】/交渉ということができない/まず自分の考え方の再把握をhttps://t.co/zWfJaCPgMN
12-12 06:40

■山本七平botまとめ/【民族による臨在感のちがい】/民族それぞれに共有の感じ方がある/日本人は感じ方のちがいを無視する/無視するのが科学的だと思ってきた/感じながら理由を考えないhttps://t.co/h7GKdz7jJk
12-12 06:50

■山本七平botまとめ/【セム族の臨在感の特徴】”もの”に感じるのは罪悪とする/一定の”ところ”に強烈な聖所意識/日本人のテレビ・西洋人の劇場https://t.co/JiUaqT9UlY
12-12 07:00

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け①】なぜ回教徒に神社礼拝を強要したか/浄土教ショック/輪廻転生思想の受容/天然自然に従っていればいいhttps://t.co/ZtLFHhqKYy
12-12 07:10

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け②】キリスト教ショック/自然に反するからだめだ/自然ですんだ日本・すまなかった世界/臨在感の特色把握と歴史的把握https://t.co/TNvhJGzVZe
12-12 07:20

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け③】歴史感覚を拒む日本の輪廻転生/「歴史を支配する神」という思想/「初めに秩序が立てられた」という思想/輪廻と旧約の混合――ヨーロッパ思想https://t.co/MmfHoLyRJq
12-12 07:30

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理①】セム族はいっさいを一に還元する/ショフティムの絶対裁定https://t.co/luwgS4CyXJ
12-12 07:40

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理②】多数決原理の受容はヘレニズム以降/セム族の世界に裁定基本の原理https://t.co/vobukPjtPq
12-12 07:50

④【山本】うるさくいうと、電気もつけてはならない。つけてある電気は消すことができない。ところが、おもしろいことに、それを守らなくてはならないのは、そういう契約を神と結んでいる人間だけであって、結んでいない人間は何をしてもいいんです。
12-12 08:12

⑤【山本】そこで日本人を雇って電気をつけにきてもらったらいいじゃないかという発想が出てくるわけで、これはシャバット・ゴイ(安息日の異教徒)というんです。われわれから見るとアホ臭いことなんだけど、そういう原理原則をきちんと守っていないと、彼ら自身気が済まないんですね。
12-12 08:42

⑥【岸田】そういう原則社会は、一面、何も考える必要がないわけで、楽ですね。考えるというのは一番負担ですから、彼らは原理原則をつくって、考えないで済むようにする。それに対して、日本人は、これがみんなの意見だから、一致点だからということで、考えないで済むようにする。
12-12 09:12

⑦【岸田】あの人がこう言ったから従ったといえば、自分は考えないでいいわけですから。【山本】みんながそう言った、だから、こうなっちゃった。日本から見ると、外国は全部不自然に見える。こっちは自然そのもの……。【岸田】そうですね。自分のやり方を自然だと思っていますから。
12-12 09:42

⑧【山本】ところが、契約社会とか組織的社会では、だれもそれを自然だと思っていませんよ。契約だということで一生懸命、人為的、自覚的にやってる。【岸田】人為的だということはわるいことではないんですよ。だが、人為的というのは日本人にとってはわるいことなんです。
12-12 10:12

⑨【山本】つまり、不自然て奴ですね。あいつは不自然な奴だといわれるとダメな訳です。【岸田】しかし、その割には日本人がヨーロッパやアメリカへ出かけていって結構適応してるんですよね。【山本】それは、こっちに原理原則がないから、向こうの人間関係にあわせて対応していけるんです。
12-12 10:42

⑩【岸田】たとえば、ブラジルへ行けば、そこの社会の共同幻想に自分を合わせることができるんですね。【山本】これがユダヤ人だと、イスラム教徒やキリスト教徒の男なり娘と恋に陥ると大変な問題になる。まず改宗という問題が出てくる。
12-12 11:12

⑪【山本】結婚は契約であって、ちゃんと書式が決まった結婚契約書が伝統的にあって、同一教徒じゃないと結婚できない。イスラム教徒も、カトリックもしかり。どちらかが改宗しなくちゃ結婚できない。ところが、日本人は全然心配いらないんですな。
12-12 11:42

⑫【山本】貴方、今日からユダヤ教徒になって貰えますか、といわれたら、ああ、いいよ、でしょう。どんな相手にも合わしてしまう。どっちだっていいや、そんなの、という事になっちゃう。【岸田】日本は、原則がないというのが原則であって、そのないという原則に差し障ると、排撃するんですね。
12-12 12:12

⑬【岸田】日本でキリスト教があまり広まらないのは、キリスト教が原則の宗教だからじゃないでしょうか。日本において、キリスト教徒の数と朝鮮人の数と大体同じなんだそうです。この数字が、日本人の異文化を受け容れる目安じゃないか、と思うんですがね。
12-12 12:42

⑭【山本】私が遠藤周作さんから聞いたのは、カトリック教徒の数と共産党員の数がほぼ同じだということでしたが……。【岸田】はあ、遠藤さんは共産党員と言いましたか。【山本】ええ、両方とも四十万をちょっと欠けるんです。
12-12 13:12

⑮【山本】遠藤さんは宮本委員長と…週刊誌で対談をやった時、カトリックは歴史的にこれ以上絶対ふえなかったから、共産党員ももうふえないといったんだそうです。選挙前だったから、宮本さんがムキになって反論して面白かったけど、後で週刊誌を見たらそこが全部削られてなかったそうです。
12-12 13:42

⑯【岸田】じゃ、プロテスタントかな、朝鮮人と引き合うのは。大体六十万ぐらい。【山本】ええ、プロテスタントはそんなもんでしょう。カトリックが四十万。両方合わせて公称百万というのが日本のキリスト教徒の数でしょう。つまり、日本人全体との比率だと、一パーセントですね。
12-12 14:12

①【岸田】最近、ベトナムの難民の問題がいわれていますが、ああいうのは日本人には本質的にダメなんですね。【山本】まったくダメです。<『日本人と「日本病」について』
12-12 14:42

②【岸田】日本人はお人好しで寛大だという説がありますが、それには大変難しい条件があって、身内に入れると寛大なんです。或いは、相手がこちらの身内になろうとせず、他人に止まっている限りは寛大なんです。ところが、身内に入れるか入れないかというところでは極めて厳しく、狭量です。
12-12 15:12

③【岸田】アメリカならどんどん受け容れるけど、受け容れてから差別する。日本人はなかなか受け容れないけど、受け容れたらあまり差別しない。受け容れると日本人特有の平等思想が働くんです。
12-12 15:42

④【岸田】しかし、朝鮮人やベトナム人、それから白人に対しても同じですが、外国人となると、これはもうなかなか受け容れないわけです。日本の大学では、入試はむずかしいけど、いったん入学すれば、あとはよほどのことがないかぎり退学処分はなく、トコロテン式に卒業でき、(続
12-12 16:12

⑤【岸田】続>欧米の大学では、入学するのはやさしいけど、成績のわるい者はどんどん退学させるというのも、これと同じことですね。入学試験地獄と、ベトナム難民に対する受け容れ拒否とは、日本人の同じ傾向からきています。さっき山本さんがおっしゃった「サザエ」の原理ですよ。
12-12 16:42

⑥【山本】これについても面白い事をいった人がいたな。日本に受け容れるというからいけない。例えば新日鉄なら新日鉄が現地へ行って、まず社員を募集すりゃいいんだ、と。入社試験をやってね。そして、この人達は正規に採用した新日鉄人だといって、連れてくれば大丈夫だっていうんです。
12-12 17:12

⑦【岸田】成程、それはいい。【山本】地区ごとの難民キャンプを各企業に…割り当てる。現地に行って自由に採用してよろしい、と。そうすりゃあ、難民救済として…期待される数くらい簡単に入っちゃうんじゃないですか。【岸田】そうですね。それが一番日本人に無理がないかもしれませんね。
12-12 17:42

①【赤ん坊普遍主義/純粋な正義の恐ろしさ】【山本】ところで、さっきの純粋信仰というやつですが、日本人をして現実無視の共同幻想に走らせたものは何なのでしょうか。<『日本人と「日本病」について』
12-12 18:12

②【山本】もとを探れば、近代日本を動かしてきたイデオロギーが、一貫して、じつは借りものであったということでしょうか。自分が生み出したイデオロギーなら、必ず現実に根を持つはずですから。
12-12 18:42

③【岸田】そうですねえ。「最大多数の最大幸福」なんて言葉があるように、個々の利益の総合が集団の利益になるわけですが、今その集団のイデオロギーが、山本さんの仰るように輸入イデオロギーだったとします。
12-12 19:12

④【岸田】するとその共同幻想ででき上った集団のあり方というのは、現実の集団の利益とは無関係です。すると、その共同幻想上の集団を守るためには、現実の集団の利益は捨てなくてはならない。【山本】なるほど、そうなりますね。
12-12 19:42

⑤【岸田】で、その共同幻想は、現実の集団の成員の現実的根拠を欠いているものだから、逆に現実条件を考慮に入れると共同幻想の体系は崩れるわけです。つまり共同幻想を維持する為には、論理的には現実条件を無視せねばならない。
12-12 20:12

⑥【岸田】もっとも、実際には現実条件を無視していてはメンバーの身がもたない。やがて共同幻想は担い手を失って崩れざるを得ないんですけどね。【山本】なるほど、論理的には、会社と教会の例でいえば会社につとめていてはいけないんだ。【岸田】会社は存在しないんです。
12-12 20:42

⑦【山本】イデオロギーというのは、弁証法的にいうと、しばしば経験的な伝統主義に対する「反」として出てくるわけですね。それがはたして新たなる「合」となるかどうかは別にして、「反」は通常、「正」のほうに根拠を置くものでしょう。
12-12 21:12

⑧【山本】日本の場合、「正」は伝統的経験主義だから、これは輸入できなかった。しかし、「反」には体系化した輸入品を持ってきた。そこから奇妙な問題が派生してくるのではないですか。
12-12 21:42

⑨【岸田】ええ。「正」 があり「反」 が生まれる場合、「反」は必ず「正」だけでは覆いつくせぬ現実の別の部分に根拠を持つんです。「正」も「反」も、同じ現実に基づいているからこそ「合」ができる。
12-12 22:12

⑩【岸田】現在に至るまで日本近代の政治上、軍事上の対立の多くは、そのような現実に根を持つ「正」と「反」との対立ではなかったですね。「反」は、現実に根を持っていないものだから、それ自体として聞けば立派で勇ましいわけですよ。
12-12 22:42

⑪【岸田】そこでともすると、「正」と統合されるというのではなく、「正」を押しのけてしまう。そうなると、「正」の方も、現実に根を持っているといいながら、狭く固まった発展性のないものになる。いい例が近衛内閣の有名な「国民党政府を対手とせず」声明です。
12-12 23:12

⑫【岸田】現実に存在している蒋介石を相手にしないなんて、火事が起こって火の粉が飛んできても、火事を相手にしないというのと同じでしょ。
12-12 23:42

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山本七平bot(@yamamoto7hei)がつぶやくツイートを日毎にまとめるブログです。
ちなみに、今までこちらのアドレスに存在したブログ「一知半解なれども一筆言上」管理人がつぶやくツイートまとめ記事は→http://yamamoto8heitweets.blog.fc2.com/ へ引越しいたしました。よろしくどうぞ。

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