FC2ブログ

Entries

11/28のツイートまとめ

yamamoto7hei

■山本七平botまとめ/サルまねのサル同様の日本人/~啓蒙主義から脱する時、人は初めて、その対象から自由になれる思想と遭遇する~https://t.co/m17o5DMdjN
11-28 00:00

■山本七平botまとめ/「まね」る状態からの脱却/~「思想の演劇」の観客となるという態度がとれない状態にある為、逆にまるで命令されるようにそれらに拘束されている日本人~https://t.co/g8QIgk7B4a
11-28 00:10

■山本七平botまとめ/「一人相撲」の歴史だった近代日本/~真の対等を自らに要請され、かつ外部からも要請される時代に入った日本~https://t.co/eOsEyEoPp0
11-28 00:20

■岸田秀botまとめ/自国を貶め、欧米諸国を崇拝し、外国のようになろうとする卑屈な「外的自己」と、外国を憎悪し軽蔑し排除しようとする誇り高い誇大妄想的な「内的自己」とに分裂した精神分裂病者、近代日本https://t.co/WY9hjFoNAQ
11-28 00:30

■岸田秀botまとめ/「ストックホルム症候群」と「精神分裂病」の発病のメカニズムとは?https://t.co/hW1bXFnkrn
11-28 00:40

■岸田秀botまとめ/屈辱回避の便利な逃げ道=「自己欺瞞」https://t.co/riPbwXeM8c
11-28 00:50

■岸田秀botまとめ/「押し付けられた」偽りの平和主義/~不正な手段(押し付け)で正しい目的(平和)を実現することはできない~https://t.co/R6OnEyHYpi
11-28 01:00

■岸田秀botまとめ/最初はペリーに、次にマッカーサーに強姦された日本https://t.co/9DJwNOlR7E
11-28 01:10

■岸田秀botまとめ/なぜ日本は対米関係でふらふらするのか?/~自己欺瞞しているが故に服従の作法を取れない日本~https://t.co/XUhXGXKt0l
11-28 01:20

■岸田秀botまとめ/屈辱的現実を自己欺瞞で誤魔化せば不可逆的に失敗するhttps://t.co/SNHzvyOwDb
11-28 01:30

■岸田秀botまとめ/押し付けられた平和主義は平和の敵/~降伏主義、敗北主義に過ぎない日本人の偽りの平和主義~https://t.co/R17l8Wk4rh
11-28 01:40

■山本七平botまとめ/【規範の逆転①】/”情緒的自己満足”が兵士を殺す、戦場という名の「全てが逆転した」世界とはhttps://t.co/1LBs6vWpMP
11-28 01:50

■山本七平botまとめ/【規範の逆転②】/戦場の愚行が美談になる理由とは/~規範の逆転を知ろうともせず、情緒的自己満足に酔いしれる安全地帯の日本人~https://t.co/qkoDb5DUIa
11-28 02:00

■山本七平botまとめ/沖縄は最大の被害者か?/~大日本帝国に苦しめ続けられたフィリピン入植者の日本人~https://t.co/sbafGIpeTw
11-28 02:10

■山本七平botまとめ/【責任追及者の責任】/~マスコミの「誤報の責任」が生み出すオール無責任体制とは~https://t.co/2rrw7WUgg2
11-28 02:20

■「山本七平」学のすすめhttps://t.co/f9e4UAewrh↑「山本七平」学を極めるのに役立つ @tikurintw 渡辺 斉己さん作成のHPです。必見です。
11-28 02:30

■竹林の国から~山本七平学のすすめ~https://t.co/vJDLJ82L9c↑「山本七平」学のすすめHPの作者 @tikurintw 渡辺 斉己さんのブログです。こちらもおすすめです。
11-28 02:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校①】/二・二六事件が起った背景/~集団へ最高の敬意を払いながら、その構成員を徹底的に蔑視した戦前の日本社会~https://t.co/fbGGsi7Ma0
11-28 03:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校②】/自分を「見る」勇気が無かった日本軍/~二・二六事件の青年将校や赤軍派が”何一つ知リヨラン”状態に陥った理由とは~https://t.co/51egovFNWN
11-28 03:50

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの①】/人類史上最大にして最期の歩兵集団だった日本軍https://t.co/7mQEUDzG52
11-28 04:00

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの②】/銃殺刑にされて然るべき残虐な行為(バターンの死の行進)を自軍兵士に対し行なっていた日本軍https://t.co/amMRkQ4hwA
11-28 04:10

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの③】/「ほらやデマ」は戦場の残酷さや苦痛から逃れようとする心理的操作による自己防衛として発生するhttps://t.co/N24dnNvGCz
11-28 04:20

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」①】/裏組織(派閥)を握る人間が、組織を動かす真のリーダーとなる日本社会https://t.co/CuEeSfuHnT
11-28 04:30

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」②】/上下契約という概念が無く「集団規約が絶対」の日本の組織https://t.co/f58jVjn4PT
11-28 04:40

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」③】/西欧のピラミッド型組織と全く異なる、日本の一揆連合という”ぶどうの房”型組織とはhttps://t.co/d8KY79QOlS
11-28 04:50

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」④】/なぜ日本的リーダーには「人望」が求められるのか?/~伝統的な「一揆型=ぶどうの房型」の組織をよく知り、これを「支配=掌握」するのが日本的リーダー~https://t.co/daFVtXWtOu
11-28 05:00

■山本七平botまとめ/【論争否定の伝統】/~”論争なき”日本に横行する倫理・道義の問題への「すりかえ」~https://t.co/96FTW7N7zx
11-28 05:10

■山本七平botまとめ/【「正常」と「異常」】/~マスコミ的騒音が妨げる「戦後イデオロギーの重荷」の再検討~https://t.co/JHUw9yEg55
11-28 05:20

■山本七平botまとめ/【技術以前の問題】/~日本のエネルギー問題解決を妨げる真の問題は、建設以外のことに費やす日時(=話し合いのコスト)~https://t.co/tFZxm7XMn9
11-28 05:30

■山本七平botまとめ/【終末論的発想】/「時代必滅」の感覚なき日本人https://t.co/9HCDIoAVdV
11-28 05:40

■山本七平botまとめ/【現場中堅幹部日本人優秀説への危惧】/”名人芸”に依存する日本と、”システム”に依存するアメリカhttps://t.co/xb6NijSouq
11-28 05:50

■山本七平botまとめ/【食糧難民への対策】/食糧難民解決の山本七平私案https://t.co/ps0G0VeTxJ
11-28 06:00

■山本七平botまとめ/【アメリカと宗教】/日本人に理解しづらい「神学」という名のアメリカ独特の思想問題https://t.co/KfpsNnGRV2
11-28 06:10

■山本七平botまとめ/【日本語の国際化】/海外からの誤解を招く「危険性への配慮に欠けた」日本の言論活動とはhttps://t.co/yX8yLPzolB
11-28 06:20

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人①】/なぜ自分がそう考えるかの意識ゼロ/自分の考え方は真理だと信じている/相手と自分を混同してしまうhttps://t.co/lfb9kGsNmp
11-28 06:30

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人②】/交渉ということができない/まず自分の考え方の再把握をhttps://t.co/zWfJaCxFod
11-28 06:40

■山本七平botまとめ/【民族による臨在感のちがい】/民族それぞれに共有の感じ方がある/日本人は感じ方のちがいを無視する/無視するのが科学的だと思ってきた/感じながら理由を考えないhttps://t.co/h7GKdzoUAS
11-28 06:50

■山本七平botまとめ/【セム族の臨在感の特徴】”もの”に感じるのは罪悪とする/一定の”ところ”に強烈な聖所意識/日本人のテレビ・西洋人の劇場https://t.co/JiUaqSSiXo
11-28 07:00

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け①】なぜ回教徒に神社礼拝を強要したか/浄土教ショック/輪廻転生思想の受容/天然自然に従っていればいいhttps://t.co/ZtLFHh99zY
11-28 07:10

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け②】キリスト教ショック/自然に反するからだめだ/自然ですんだ日本・すまなかった世界/臨在感の特色把握と歴史的把握https://t.co/TNvhJGikAE
11-28 07:20

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け③】歴史感覚を拒む日本の輪廻転生/「歴史を支配する神」という思想/「初めに秩序が立てられた」という思想/輪廻と旧約の混合――ヨーロッパ思想https://t.co/MmfHoLQsAY
11-28 07:30

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理①】セム族はいっさいを一に還元する/ショフティムの絶対裁定https://t.co/luwgS4U9Ph
11-28 07:40

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理②】多数決原理の受容はヘレニズム以降/セム族の世界に裁定基本の原理https://t.co/vobukP1SqQ
11-28 07:50

⑫【岸田】つまり、アメリカでは男が女に甘えることによって、男と女の関係の対立を緩和するという条件が欠けているんですよ。【山本】犯罪の型は確かに文化の型をそのまま現していますね。日本の場合、強姦は少ないけれど、男性の行う結婚サギは実に多いらしいですね。
11-28 08:12

⑬【山本】届け出が少なくて実数は掴めないようですが、一人が届けるとイモヅル式に被害者が出てくる。それがたいてい、女性が甘えられて、金も体も喜んで差し出すという形でしょう。
11-28 08:42

①【サタンと幽霊】【山本】この前、阿部正路先生と幽霊と悪魔について対話をしたことがあるんですけれども、時代別にみるか、民族別にみるかしていきますとね、人間の空想力の範囲がわかるんですね。<岸田秀との対談集『日本人と「日本病」について』
11-28 09:12

②【山本】人間は自由に空想できるようでいて、つまるところ決してそうではないんであって、電離層みたいなものが頭の中を囲んでいまして、そこから先へは出られないんです。空想というのは現実の反射にすぎませんからね。
11-28 09:42

③【山本】マルクスのような人間だって、未来を空想する時に、その空想の材料として使うものは、やっぱり十九世紀のヨーロッパだけですからね、そこから出て行く事はできない。
11-28 10:12

④【山本】この空想の範囲を比較してみる方法があるとすると、同じような概念、例えば竜とドラゴンについて空想の仕方の違いをみるんです。ヨーロッパ人は誇大妄想狂ですから「ヨハネ黙示録」みたいに竜がどんどん大きくなっちゃう。
11-28 10:42

⑤【山本】宇宙の端から端まであってしっぽを振ると星が落ちる、とこうなるわけです。日本人はそういうものすごい空想はできなくて、猿沢の池で水を飲んで雲を呼んで天に昇った、それが限度なんですね。
11-28 11:12

⑥【山本】ともかく、空想の産物には限界があって、キリスト教社会、とくに旧約時代の社会では、日本の幽霊みたいなものは絶対に空想できない。同時に日本人はどんなに頑張ってもサタンというものは想像できないんですね。でね、阿部先生によると、幽霊には立派なものが多いというんです。
11-28 11:42

⑦【山本】「四谷怪談」を例にとって説明されるわけですが、お岩さんが伊右衛門に殺され、幽霊になって出てきて報復する。これで平衡関係が確立されるわけですね。そのときの原則が、絶対に第三者に迷惑をかけないことなんです。ほかの人間の前には出ず、危害も加えない。
11-28 12:12

⑧【山本】しかも伊右衛門を殺した後、嫌疑が他人にかからぬよう、血だらけの髪の毛を一本、幽霊がやったという証拠に残して去るんですね。こんな立派なものはないというんですよ。(笑)さて、ではそういうケースが旧約聖書にあるかとなると…一番古いものではカインとアベルという事になる。
11-28 12:42

⑨【山本】カインがアベルを殺す、最初の殺人事件です。で、アベルが幽霊になってカインを追いかけるかというと、そうならないんですね。アベルの血はあくまでも神を呼ぶんです。絶対的な義に訴える。そして神が罪を定めてカインを追放するわけです。
11-28 13:12

⑩【山本】つまり、日本の幽霊は、話し合いの行動原理と同じで、個人対個人で完結するのに対して、むこうでは神がいて三角関係になる。【岸田】幽霊にまでも人間関係が出てくる。神と悪魔は一つの原理を表現しているわけですが、幽霊は原理の表現ではなく、個人的な恨みを表現している。
11-28 13:42

⑪【岸田】幽霊が正義の立場に立っているわけではないですよね。【山本】ない。客観的な「義」ではないですから、事をおえたあとでお岩さんの霊は肩を落として悄然と去っていく。義を確立したという形じゃないんですよ。
11-28 14:12

⑫【岸田】日本人には神の義に訴えて怨念を晴らすというルートがないから、化けて出る以外に方法がない。つまり日本では、被害者に罰する権利があるんだな。
11-28 14:42

⑬【岸田】江戸時代でも殺人犯が被害者の遺族に引き渡されて、役人の立会いの下に遺族に殺されるか、そこまでいかなくても、処刑された犯人の死体に遺族がせめて短刀で一突きするという例が沢山ある。法が裁くのではなくて、被害者に本来の権利があって、役人は被害者の代理人にすぎないんですよ。
11-28 15:12

⑭【山本】被害者に犯人を捕える力がないから、役人がなり代って捕えてやって、処罰するのは被害者だ。仇討ちと同じでね、仇討ちは日本の刑罰としてあったわけです。
11-28 15:42

①【平手政秀の諌死】【岸田】仇討ちは親の怨みを子が継承する訳ですね。継承する子を持たない時は、お岩みたいに幽霊になる。日本の仇討ちと幽霊は一体のものですね。つまり、日本人の喧嘩というのは、すべからく「怨みを晴らす」という形。だから戦争が長いんです。<『日本人と「日本病」について』
11-28 16:12

②【山本】長いなあ。【岸田】目的を持った組織的な戦争と違ってね、子が継承すればいいんだから、これは長い。ぼくがつくづく不思議に思ったのは、戦争中の「敵の心胆を寒からしめた」という表現ね。得意そうに、戦果のひとつとしてそういうことを言うんですよ。
11-28 16:42

③【岸田】向こうの考え方からすれば、これがなぜ戦果なのか、わからないでしょう。しかし、何人倒したとか何を奪ったということのほかに、心胆を寒からしめることが目的なんです。特攻隊の思想にもこれがあったんだろうと思うんです。
11-28 17:12

④【岸田】実際の破壊効果よりも、日本人はこれほどまでしてお前達を恨んでいるという事を示す事に意味がある。これは確かに日本人同士の争いなら、かなりの効果があるんですよ。相手に効果的な直接攻撃をかけないで不満を表明する為に自分を傷つける。すると相手にもその怨みの深さが通じるんです。
11-28 17:42

⑤【岸田】たとえば、城を包囲した秀吉軍に対して、城兵が次々と躍り出できて、立派に切腹して見せたら、秀吉なら「おまえたちはそれほどまでして、このおれに城を渡したくないのか」と言って、軍を引きあげたかもしれませんよ。
11-28 18:12

④【岸田】特攻隊の生みの親、大西瀧治郎中将は、「それでアメリカに勝てるのか」と聞かれて、「勝てないまでも、ドロン・ゲームにすることはできる」と言っていたそうですが、アメリカがドロン・ゲームですましてくれるという期待があったんでしょうね。
11-28 18:42

⑤【岸田】しかし、こういうやり方が、アメリカ軍に通じると思ったのが間違いで、通じるわけがない。新大陸に入植して以来のアメリカ人の仮借なき徹底した攻撃性を知らなさ過ぎました。【山本】斬り込み隊というのもそれですね。
11-28 19:12

⑥【岸田】昔でいえば切腹。最大の苦痛をともなう死に方をすることによって、誠意なり怨みなりを伝える。諌死ですね。日本文化のなかでは、周囲もこれを評価するわけです。
11-28 19:42

⑦【山本】相手も思いつめられていたことによって、自分の行動を変えていく。信長の御守役だった平手政秀が諌めの遺書を残して切腹すると、信長は人が変ったようになった。本当かどうか知らないけど、そういう話は日本人にとってまことに納得しやすいんだな。
11-28 20:12

⑧【山本】この、思いつめるという形は、現代でいうと、公害反対運動にも現れていますね。怨念であって、また、被害者が加害者を罰するという形態になる。【岸田】「怨」と書いた旗を立てる。日本の規範は人間関係ですから、他人に軽蔑されるとか恨まれるという以外にブレーキがない。
11-28 20:42

⑨【岸田】だから「怨」は相手の行動に対する最大のブレーキなんですね。【山本】公害で亡くなった人間の写真をプラカードに掲げるのも「怨」であって、極めて効果が大きい。【岸田】だから、日本人同士はよくわかるんです。しかし、これを外国との戦争に持ち込んでも全く意味をなさない。
11-28 21:12

⑩【岸田】諌死せずに、あくまで生きて争う国ですからね、相手は。そもそも、この「思いつめる」というのは、極めて幼児的な行動でしてね、おもちゃ屋の前でダダをこねて動かないのと同じです。おもちゃが必要なことを論証するのではなく、思いつめを表示して泣くわけだ。
11-28 21:42

⑪【岸田】これは「甘え」です。勿論、「甘え」が全ていけないというわけではありませんが、「甘え」が通用する相手と状況の限界を心得なければね。【山本】しかし、戦後、これはますます酷くなっているんじゃないかな。何かを買ってもらえないから自殺したという子供まで出てきた。
11-28 22:12

①【山本】問題はこの「思いつめ」に対してどうすればいいかという事ですね。日本的制御法は何か。【岸田】ない筈はないですね。いかなる文化でも何らかの歯止めがなければ、続し得なかった筈ですから。【山本】ええ。一つは「水を差す」という方法があります<『日本人と「日本病」について』
11-28 22:42

②【山本】「空気」が出できたら「水」を差す。これはなんのことかというと、非常に簡単な現実を口にするだけなんですよ。ダダをこねる子には、「そんなこと言ったっていま金がない」と。
11-28 23:12

③【山本】同じパターンで、太平洋戦争が始まろうとする時にも、思いつめた「空気」に対して「そんなこと言っても石油がないよ」と水を差すことはできたわけです。すると、一挙にさめる。そうなっちゃ困るというので言論統制がはじまるんですね。
11-28 23:42

スポンサーサイト
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://yamamoto7hei.blog.fc2.com/tb.php/2431-aa8226a7

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

プロフィール

山本七平bot

Author:山本七平bot
山本七平bot(@yamamoto7hei)がつぶやくツイートを日毎にまとめるブログです。
ちなみに、今までこちらのアドレスに存在したブログ「一知半解なれども一筆言上」管理人がつぶやくツイートまとめ記事は→http://yamamoto8heitweets.blog.fc2.com/ へ引越しいたしました。よろしくどうぞ。

山本七平botが、現在つぶやいているツイート

山本七平bot < > Reload

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR