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11/14のツイートまとめ

yamamoto7hei

■山本七平botまとめ/サルまねのサル同様の日本人/~啓蒙主義から脱する時、人は初めて、その対象から自由になれる思想と遭遇する~https://t.co/m17o5DMdjN
11-14 00:00

■山本七平botまとめ/「まね」る状態からの脱却/~「思想の演劇」の観客となるという態度がとれない状態にある為、逆にまるで命令されるようにそれらに拘束されている日本人~https://t.co/g8QIgk7B4a
11-14 00:10

■山本七平botまとめ/「一人相撲」の歴史だった近代日本/~真の対等を自らに要請され、かつ外部からも要請される時代に入った日本~https://t.co/eOsEyEoPp0
11-14 00:20

■岸田秀botまとめ/自国を貶め、欧米諸国を崇拝し、外国のようになろうとする卑屈な「外的自己」と、外国を憎悪し軽蔑し排除しようとする誇り高い誇大妄想的な「内的自己」とに分裂した精神分裂病者、近代日本https://t.co/WY9hjFoNAQ
11-14 00:30

■岸田秀botまとめ/「ストックホルム症候群」と「精神分裂病」の発病のメカニズムとは?https://t.co/hW1bXFnkrn
11-14 00:40

■岸田秀botまとめ/屈辱回避の便利な逃げ道=「自己欺瞞」https://t.co/riPbwXeM8c
11-14 00:50

■岸田秀botまとめ/「押し付けられた」偽りの平和主義/~不正な手段(押し付け)で正しい目的(平和)を実現することはできない~https://t.co/R6OnEyHYpi
11-14 01:00

■岸田秀botまとめ/最初はペリーに、次にマッカーサーに強姦された日本https://t.co/9DJwNOlR7E
11-14 01:10

■岸田秀botまとめ/なぜ日本は対米関係でふらふらするのか?/~自己欺瞞しているが故に服従の作法を取れない日本~https://t.co/XUhXGXKt0l
11-14 01:20

■岸田秀botまとめ/屈辱的現実を自己欺瞞で誤魔化せば不可逆的に失敗するhttps://t.co/SNHzvyOwDb
11-14 01:30

■岸田秀botまとめ/押し付けられた平和主義は平和の敵/~降伏主義、敗北主義に過ぎない日本人の偽りの平和主義~https://t.co/R17l8Wk4rh
11-14 01:40

■山本七平botまとめ/【規範の逆転①】/”情緒的自己満足”が兵士を殺す、戦場という名の「全てが逆転した」世界とはhttps://t.co/1LBs6vWpMP
11-14 01:50

■山本七平botまとめ/【規範の逆転②】/戦場の愚行が美談になる理由とは/~規範の逆転を知ろうともせず、情緒的自己満足に酔いしれる安全地帯の日本人~https://t.co/qkoDb5DUIa
11-14 02:00

■山本七平botまとめ/沖縄は最大の被害者か?/~大日本帝国に苦しめ続けられたフィリピン入植者の日本人~https://t.co/sbafGIpeTw
11-14 02:10

■山本七平botまとめ/【責任追及者の責任】/~マスコミの「誤報の責任」が生み出すオール無責任体制とは~https://t.co/2rrw7WUgg2
11-14 02:20

■「山本七平」学のすすめhttps://t.co/f9e4UzWVzJ↑「山本七平」学を極めるのに役立つ @tikurintw 渡辺 斉己さん作成のHPです。必見です。
11-14 02:30

■竹林の国から~山本七平学のすすめ~https://t.co/vJDLJ82L9c↑「山本七平」学のすすめHPの作者 @tikurintw 渡辺 斉己さんのブログです。こちらもおすすめです。
11-14 02:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校①】/二・二六事件が起った背景/~集団へ最高の敬意を払いながら、その構成員を徹底的に蔑視した戦前の日本社会~https://t.co/fbGGsi7Ma0
11-14 03:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校②】/自分を「見る」勇気が無かった日本軍/~二・二六事件の青年将校や赤軍派が”何一つ知リヨラン”状態に陥った理由とは~https://t.co/51egovFNWN
11-14 03:50

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの①】/人類史上最大にして最期の歩兵集団だった日本軍https://t.co/7mQEUDzG52
11-14 04:00

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの②】/銃殺刑にされて然るべき残虐な行為(バターンの死の行進)を自軍兵士に対し行なっていた日本軍https://t.co/amMRkQ4hwA
11-14 04:10

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの③】/「ほらやデマ」は戦場の残酷さや苦痛から逃れようとする心理的操作による自己防衛として発生するhttps://t.co/N24dnNvGCz
11-14 04:20

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」①】/裏組織(派閥)を握る人間が、組織を動かす真のリーダーとなる日本社会https://t.co/CuEeSfuHnT
11-14 04:30

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」②】/上下契約という概念が無く「集団規約が絶対」の日本の組織https://t.co/f58jVjn4PT
11-14 04:40

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」③】/西欧のピラミッド型組織と全く異なる、日本の一揆連合という”ぶどうの房”型組織とはhttps://t.co/d8KY79QOlS
11-14 04:50

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」④】/なぜ日本的リーダーには「人望」が求められるのか?/~伝統的な「一揆型=ぶどうの房型」の組織をよく知り、これを「支配=掌握」するのが日本的リーダー~https://t.co/daFVtXWtOu
11-14 05:00

■山本七平botまとめ/【論争否定の伝統】/~”論争なき”日本に横行する倫理・道義の問題への「すりかえ」~https://t.co/96FTW7N7zx
11-14 05:10

■山本七平botまとめ/【「正常」と「異常」】/~マスコミ的騒音が妨げる「戦後イデオロギーの重荷」の再検討~https://t.co/JHUw9yEg55
11-14 05:20

■山本七平botまとめ/【技術以前の問題】/~日本のエネルギー問題解決を妨げる真の問題は、建設以外のことに費やす日時(=話し合いのコスト)~https://t.co/tFZxm7XMn9
11-14 05:30

■山本七平botまとめ/【終末論的発想】/「時代必滅」の感覚なき日本人https://t.co/9HCDIoAVdV
11-14 05:40

■山本七平botまとめ/【現場中堅幹部日本人優秀説への危惧】/”名人芸”に依存する日本と、”システム”に依存するアメリカhttps://t.co/xb6NijSouq
11-14 05:50

■山本七平botまとめ/【食糧難民への対策】/食糧難民解決の山本七平私案https://t.co/ps0G0VeTxJ
11-14 06:00

■山本七平botまとめ/【アメリカと宗教】/日本人に理解しづらい「神学」という名のアメリカ独特の思想問題https://t.co/KfpsNnGRV2
11-14 06:10

■山本七平botまとめ/【日本語の国際化】/海外からの誤解を招く「危険性への配慮に欠けた」日本の言論活動とはhttps://t.co/yX8yLPzolB
11-14 06:20

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人①】/なぜ自分がそう考えるかの意識ゼロ/自分の考え方は真理だと信じている/相手と自分を混同してしまうhttps://t.co/lfb9kGsNmp
11-14 06:30

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人②】/交渉ということができない/まず自分の考え方の再把握をhttps://t.co/zWfJaCxFod
11-14 06:40

■山本七平botまとめ/【民族による臨在感のちがい】/民族それぞれに共有の感じ方がある/日本人は感じ方のちがいを無視する/無視するのが科学的だと思ってきた/感じながら理由を考えないhttps://t.co/h7GKdzoUAS
11-14 06:50

■山本七平botまとめ/【セム族の臨在感の特徴】”もの”に感じるのは罪悪とする/一定の”ところ”に強烈な聖所意識/日本人のテレビ・西洋人の劇場https://t.co/JiUaqSSiXo
11-14 07:00

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け①】なぜ回教徒に神社礼拝を強要したか/浄土教ショック/輪廻転生思想の受容/天然自然に従っていればいいhttps://t.co/ZtLFHh99zY
11-14 07:10

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け②】キリスト教ショック/自然に反するからだめだ/自然ですんだ日本・すまなかった世界/臨在感の特色把握と歴史的把握https://t.co/TNvhJGikAE
11-14 07:20

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け③】歴史感覚を拒む日本の輪廻転生/「歴史を支配する神」という思想/「初めに秩序が立てられた」という思想/輪廻と旧約の混合――ヨーロッパ思想https://t.co/MmfHoLQsAY
11-14 07:30

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理①】セム族はいっさいを一に還元する/ショフティムの絶対裁定https://t.co/luwgS4U9Ph
11-14 07:40

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理②】多数決原理の受容はヘレニズム以降/セム族の世界に裁定基本の原理https://t.co/vobukP1SqQ
11-14 07:50

⑭最も簡単な例をあげれば児童図書であろう。では児童への図書の選択の責任はだれにあるのか。基本的にいえば、義務教育の「義務」を負う親であって、政府ではない。もちろん、これはその国の文化と伝統によって違いがあり、宗教団体が親へ指針を与える場合もある。
11-14 08:12

⑮たとえば教皇庁には禁書のリストもあれば、推奨リストもあり、前者の場合は本に明記されている場合もあるが、それには明確な教義的・宗教倫理的基準があって、決してその時々のあやふやムードに基づくものではない。
11-14 08:42

⑯だがもちろん、この禁書は出版を停止せしめる法的な力はもたないし、信徒がそれを読んだとて罰則があるわけではない。このことは「出版倫理」という問題の基本に触れているであろう。それは、一言でいえば「読者倫理」なのである。
11-14 09:12

⑰言うまでもないが、需要がなければ供給はあり得ないわけで、潜在購読者層を発掘して顕在化し、これを購読層となし得ることによってはじめて出版業は成り立つ。従って人間の潜在的な倫理性と非倫理性がそこに顕在化する。
11-14 09:42

⑱過去においてしばしば行われた出版への弾圧は、顕在化したものをまた潜在化させるにすぎなかった。従ってそれは、社会倫理にいかに対応するかという問題に正面から対応せず、「臭い物には蓋」の結果しか生じないのが普通である。同じことの繰り返しにならぬよう希望したい。
11-14 10:12

①【話し合いの恐怖】人間は子供のときに頭に叩き込まれた図式が生涯抜けないらしい。これは当たり前の事かもしれぬが、しかしそれは必ずしもその人の宿命とはいえまい。<『あたりまえの研究』
11-14 10:42

②問題は、自分の幼時はこうであったからこういう考え方をしやすいという自己把握をして意識的にそれを制御するか、表現だけは年齢や時代と共に変わっても、幼時に叩き込まれた図式に生涯呪縛され、その図式でしか思考も行動もできなくなるか、そのいずれになるかという点にあるであろう。
11-14 11:12

③オトナとは何か。簡単にいえば前者の事であり、後者は何歳になってもオトナとはいえまい。もっともこれは図式であって具体的内容ではないから「そんな事を幼時に教えられた筈はない」と思われる事態を現出しても不思議ではない。例えば売春を行った女子高校生は殆どが中以上の家庭であるという。
11-14 11:42

④勿論これらの家庭で売春教育をした訳ではあるまいし、またそれを当然とする環境に教育された訳でもあるまい。いわば売春それ自体を教えられた訳ではないのだが、補導された時に異口同音に述べた言葉は、彼女らが子供の時から頭に叩き込まれた図式を示している。
11-14 12:12

⑤彼女たちはこういった。「相手も楽しいし、自分も楽しいし、世の中のだれにも迷惑をかけていない。そのうえお金が入る、どうしてこれがいけないのか」と。これに対して「どう答えてよいか、わからない」といった意味の感想があったが、わからなくて当然である。
11-14 12:42

⑥というのは、以上の言葉は、マスコミの主張の図式だから、その影響を最も受けやすい、今の中以上の家庭の思考図式となって不思議でなく、彼女らが、その思考図式に従って行動し、同時にそう行動しましたといえば、これへの反論は成り立たなくて当然である。
11-14 13:12

⑦もっともこういえば、マスコミはそんなことを主張した覚えはないというかもしれない。確かに売春防止法にマスコミは賛成した。
11-14 13:42

⑧しかし、ここで売春女子高校生のいっている事は「前提なしの無条件の話合いに基づく合意が絶対であり、それを外部から拘束する法的・倫理的規範は一切認めない」こと、いわば超法規的・超倫理的な「話合いの合意」が絶対的な「義」で、これに干渉する権利は誰にもないという事なのである。
11-14 14:12

⑨となると、常々これを当然としている者には反論の余地がなくても、これまた当然なのである。と同時にこの論理はそのまま汚職にも適用できる。すなわち「相手は金をもらって満足し、自分も便宜を計らってもらって満足した。」
11-14 14:42

⑩「しかも仕事がなくて困っている自分が提示した納入価格は市価以下だから、納税者に迷惑をかけてもいない。相手もよかったし、自分もよかったし、世の中の誰にも迷惑をかけていないし、その上従業員の給料を遅配させないのだから、こんなよい事はない。どうしてこれがいけないのか」と。
11-14 15:12

⑪要約すればこれと同じになってしまう言葉は、政治家のロからも、問題になっている商社のロからもでている。もう一度いうが、これらの発想の基本にあるものは、超法規的な話合いとそれに基づく当事者同士の合意が一切に優先し、それが世の中に迷惑をかけねば「義」だという発想である。
11-14 15:42

⑫そしてこれは常にマスコミに主張され、どんな事でも「政府はまず話合え」なのであって、その前には、法も社会倫理も全て無視することが当然とされてきた。確かにそういっておけば、さしあたっての摩擦はない。
11-14 16:12

⑬しかし原理原則というものは、それ自身が独立して自らの論理で作用して当然だから、子供たちはそれを無邪気に援用し、大人たちはそれを小ずるく援用するのもまた当然なのである。
11-14 16:42

⑭だがこの場合もっとも問題なのは子供達であって、彼女らの多くは生涯この図式から抜けられないであろう。もちろんこれは、彼女らだけでなく、その相手の彼らにとっても同じである。いわばある種の思考図式が表面化しただけなのである。
11-14 17:12

⑮そしてこの発想からは、「相手も不愉快、自分も不愉快、しかも大きな損失をうけながら、なお、行わねばならぬこともあるし、この逆、すなわち前記のような状態でもなお行ってはならぬことがある」という規範は完全に欠落する。
11-14 17:42

⑯それが将来どうなるかはしばらく措(お)き、ここで過去のことを振り返ってみよう。情況が変わっても思考図式はそのまま残ってきたという現象は、戦争中に幼児時代を送った人にも見られる。
11-14 18:12

⑰この人たちは物心のついたとき、すでに戦後だから、その表現や行動には戦前的要素が全く見られず、それだけ見ているとまさに戦後的なのだが、幼時に叩き込まれた図式はまさに戦時中そのものなのである。
11-14 18:42

①戦争は人間を善悪二元論的な確信論者にし、かつ集団主義者にするといわれるが、確かに「孤独なる懐疑主義者」や、選択の基準をあくまで自己の内なる規範におく「個人主義的自由主義者」は、最も戦争に向かない人間である。<『あたりまえの研究』
11-14 19:12

②従ってそれらが完全に排除・否定されていた戦時中の状態で善悪二元論的図式のみを頭に叩き込まれれば、それが戦後的表現や民主的行動の中にそのまま表われてきても当たり前のことであり、そうならなければ奇蹟であろう。
11-14 19:42

③面白いのは、戦後にまず出てきた図式が、中ソ平和勢力は善で米帝戦争勢力は悪として、まるで善神〔アフラ=マズダ〕と悪神〔アングラ=アイニュ〕とが地球的規模で終末論的争いをやっているような善悪二元論である。
11-14 20:12

④戦争の場合の二元論は、善神と悪神との戦いを第三者として眺めているという立場は許容しない。戦時中には映画評などで「時局傍観映画」などと決め付けられればそれでお終いであったように、この場合の二元論は各人にあくまでも「善」の側に立ち、悪と戦う事が要請される。
11-14 20:42

⑤しかし戦うといっても、太平洋戦争の最盛期ですら、戦場に行くのは実際には全国民の五パーセント以下であり、まして幼少年はこれに無関係である。しかし無関係でも、精神的にはこれに参加しているという連帯を表明しなければならず、それをしなければ「悪の側」とされる。
11-14 21:12

⑥というのは、”国民精神総動員”的に連帯を表明することが、勝利を招来すると信じなければならない。その意味では全員が集団主義的な確信論者にならねばならず、孤独なる懐疑家の存在は許されない。
11-14 21:42

⑦日本は元来集団主義的な国だから、これが徹底すると文字通りに”国民精神総動員”になり、それを完成するのがマスコミの役目とされる訳である。従って全ての記事は、正確な報道と厳密な分析ではなく戦意高揚記事になってしまう。だがこの風景を戦場から眺めると、少々白ける事も否定できない。
11-14 22:12

⑧オバチャンたちが国防婦人会というタスキ型の一種の”ゼッケン”をつけて整然とデモ行進してくれても、それは、切実な戦場の要請とは全く無関係だし、新聞が幾ら戦意高揚記事を書いたところで、それは戦場の我々の所には送られてくる訳ではないが、読めば余計に白けるであろう。
11-14 22:42

⑨さらに、そんなことで内地が冷静さを失えば、結果的には戦場のわれわれも不利になるわけだが、しかし、そういった考え方をする者は「悪の側」に立つと見なされても致し方がないのが、集団主義的確信論者の考え方である。
11-14 23:12

⑩そして戦後これとほぼ同じ形で始まったのがベトナム反戦運動である。私が胸に「アメリカはベトナムから出て行け」と書いたゼッケンをつけている背広の青年を…見掛けたのは、いつ頃の事かもう忘れてしまったが、それは「べ平連」という言葉がまだない時期だったと思う。
11-14 23:42

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山本七平bot(@yamamoto7hei)がつぶやくツイートを日毎にまとめるブログです。
ちなみに、今までこちらのアドレスに存在したブログ「一知半解なれども一筆言上」管理人がつぶやくツイートまとめ記事は→http://yamamoto8heitweets.blog.fc2.com/ へ引越しいたしました。よろしくどうぞ。

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