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11/12のツイートまとめ

yamamoto7hei

■山本七平botまとめ/【受験勉強的思考】/模範解答が無い問題は考えた事が無い明治以来の日本人https://t.co/0XiUsLDk9C
11-12 00:10

■山本七平botまとめ/【履歴書の検討】/思考不能に陥った「自己把握なき」日本/~明治維新とアメリカ占領統治、二度にわたる過去否定が招いた「無意識の拘束」とは~https://t.co/uBSBKK4Sui
11-12 00:20

■山本七平botまとめ/【履歴書の検討②】/日本民族の履歴書における一転換点となった「かなの創造」「宗教混淆(シンクレティズム)伝統の確立」「朝幕併存体制の確立」https://t.co/LaNzqsAS2b
11-12 00:30

■山本七平botまとめ/【読み、書き、そろばん】/なぜ中国は近代化に失敗し、日本は成功したのか?/~自らを辺境文化と規定し、文化の中心を日本の外に置いて学び取る伝統が「脱亜入欧」を可能にした~https://t.co/hVi8TJkc2H
11-12 00:40

■山本七平botまとめ/【器量絶対の価値観/世俗法、貞永式目】/常識のルーツであり、日本人の考え方・行き方を方向づけた「貞永式目」とは/~どこの国の模倣でもない固有法・貞永式目~https://t.co/VTQupqRddu
11-12 00:50

■山本七平botまとめ/【能力主義】/相続まで能力主義で律していた「貞永式目」以降の日本社会/~男女間で差別が無かった男女同恩の相続原則~https://t.co/IlWVC3L9Mz
11-12 01:00

■山本七平botまとめ/【静かなる下剋上】/徹底した個人主義の下剋上/~「”一揆的”集団主義」と「器量絶対の”下剋上的”能力主義」の二面性を内包する日本社会~https://t.co/RaTJC0r3aS
11-12 01:10

■山本七平botまとめ/【静かなる下克上②】/能力評価以外を不公正と考える日本人/~日本を現代へと発展させたアクセル「能力主義の武家的伝統」とは~https://t.co/jJKRpUJE42
11-12 01:20

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか①】/論語と聖書、共に通暁することは「日本の位置から西欧を見、西欧の位置から日本を見ること」https://t.co/AgR9E5AXR9
11-12 01:30

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか②】/なぜ、日本が近代化を成し遂げながら、伝統的規範を維持できているのか?https://t.co/aEYONtF5Mh
11-12 01:40

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか③】/「由(よ)らしむべし、知らしむぺからす」の曲解を正すhttps://t.co/xFK0sHrZXN
11-12 01:50

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか④】/「信」が失われた無規範社会の恐ろしさhttps://t.co/nCOLynZ7Vd
11-12 02:00

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑤】/世捨人を容認しない孔子/~現実からの逃避は、無規範社会の肯定に同じ~https://t.co/hqyawz0Xa6
11-12 02:10

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑥】/「世俗社会の秩序」樹立こそ、孔子の目標https://t.co/p4fdklIQkM
11-12 02:20

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑦】/民主制(デモクラシー)が機能する為の前提となる「共通の絶対的規範」の存在を忘れてしまった戦後日本人https://t.co/qQs5WN0muy
11-12 02:30

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑧】/「諸悪の根元」を根絶しても、理想社会は到来しない。 https://t.co/B0diRzS92F
11-12 02:40

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑨】/「怪・力・乱・神」を語らず「古(いにしえ)」を好んだ孔子 https://t.co/Fs8iZmDfYu
11-12 02:50

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑩】/「思いて学ばざる」ことの悲劇https://t.co/JTYJWnMLPP
11-12 03:00

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑪】/理想社会の出現を信じない徹底したリアリストだった「聖」社会人・孔子https://t.co/rc8W6rXdq3
11-12 03:10

■山本七平botまとめ/【有教無類(ゆうきょうむるい)】/論語には能力平等主義の思想はない。https://t.co/O9hoeMeYV7
11-12 03:20

■山本七平botまとめ/「六言六蔽(りくげんりくへい)」六つの美徳(仁・知・信・直・勇・剛)には六つの弊害がある。https://t.co/Dvcs9RGqV5
11-12 03:30

■山本七平botまとめ/「論語的」評価で人物を評価する日本社会https://t.co/JKNZiGVyyP
11-12 03:40

■山本七平botまとめ/なぜ日本は伝統的に平等社会なのか/~日本の平等思想の背後にみえる「孔孟の影響」~https://t.co/hsCwgmWKod
11-12 03:50

■山本七平botまとめ/相当に”暴虐な社会”にっぽん/~タテマエでは民主的なことを口にしながら、ホンネでは「論語的評価」で人を評価する日本人~https://t.co/pdwReGUE07
11-12 04:00

■山本七平botまとめ/平等社会とは「管理を意識させられる社会」であるhttps://t.co/fbdlq1dzRU
11-12 04:10

■山本七平botまとめ/孟子が説いた平等社会の「管理システム」https://t.co/AjCSr1F5rO
11-12 04:20

■山本七平botまとめ/論語は「人望学教科書」/~平等社会での管理職を決める唯一の原則は「人望」~https://t.co/aCtaj1Uxnj
11-12 04:30

■山本七平botまとめ/「天命」を忘れ去った戦後教育の問題点https://t.co/8dNwL1pkDM
11-12 04:40

■山本七平botまとめ/一揆的集団主義の伝統的文化を持つ日本/~アメリカ式経営が日本で失敗する理由~https://t.co/J9uGNZclU6
11-12 04:50

■山本七平botまとめ/欧米は法・契約的社会、日本は礼・楽的社会/~「礼楽」を無視すれば、崩壊してしまう日本の組織~https://t.co/ZFfejJDCRQ
11-12 05:00

■山本七平botまとめ/自前の秩序「式目的能力主義」&「一揆的集団主義」を”礼楽”という輸入概念で秩序づけた日本社会https://t.co/5PRQAND1Og
11-12 05:10

■山本七平botまとめ/日本の礼楽的感覚が理解できない外国人https://t.co/dCXHsMfffM
11-12 05:20

■山本七平botまとめ/日本的礼楽社会の問題点/~礼の実行は自己の内心の秩序の問題~https://t.co/zHPNyITwX3
11-12 05:30

■山本七平botまとめ/「天」賦ではなく「多数決」賦人権を民主主義と考える日本人/~「内外規範の峻別」をせず「一致同心」を求める日本的伝統とは~https://t.co/N4hjjTDK6A
11-12 05:40

■山本七平botまとめ/西欧の民主主義と全く異なる日本の「天意=人心論」的民主主義/~天賦人権論が蔑ろにされる理由とは~https://t.co/susg3mLrri
11-12 05:50

■山本七平botまとめ/法治を排する徳治主義/~「孟子主義」色が濃い民主主義もどきの日本~https://t.co/RFooPRqUcQ
11-12 06:00

■山本七平botまとめ/民意を絶対としながら、民意の投票結果を絶対としない日本人https://t.co/xxbxARlLKK
11-12 06:10

■山本七平botまとめ/易姓革命が無かったことを恥じた日本人/~「民意絶対」&「聖人政治家待望」&「ノン・カタギへの期待」という奇妙な分裂的混乱状態にある日本~https://t.co/TrMNZn04nQ
11-12 06:20

■山本七平botまとめ/男女の役割が逆転した社会は「進歩」なのか?/~「男性的・女性的」要素の大部分は”後天的に”社会的任務によって決定される~https://t.co/wnQjbPvvog
11-12 06:30

■山本七平botまとめ/二千年前のエジプト下層民の風習であった「仲人なしの契約結婚」形式を”進歩”とは呼ばない。https://t.co/JANcIRVmK0
11-12 06:40

■山本七平botまとめ/約二千年前の「ババタの書類」/~第二次ユダヤ叛乱で死んだ未亡人ババタ~https://t.co/MvVWV15KaI
11-12 06:50

■山本七平botまとめ/文化混交に基づく「二重の基準」がユダヤ民族を滅ぼした/~西欧の「根」から生まれた思想を「オウム」のように口にすることを、なぜわれわれは”進歩”と考えるのか~https://t.co/w4ka4S8PTl
11-12 07:00

■山本七平botまとめ/「イギリスによるタチャンブリ人の部族間戦争禁止」と似ている「アメリカによる平和憲法」https://t.co/XzKxjxZgjn
11-12 07:10

■山本七平botまとめ/ユダヤ民族滅亡の責任を他に求めなかった”臨終医”ヨセフスhttps://t.co/2KI1UDPiQx
11-12 07:20

■山本七平botまとめ/興国史談ばかり求める続けるのも「滅亡の定理」/~「亡国史談」を全く受け入れなかった近代以降の日本~https://t.co/3GsWVmuPwX
11-12 07:30

■山本七平botまとめ/フラウィウス・ヨセフス、民族の裏切り者であり、予言者であり、愛国者であり、臨床医であった男/~民族の滅亡を双方の立場から詳細に見続けた史上唯一の人物~https://t.co/NW0n7NmBGk
11-12 07:40

■山本七平botまとめ/”解放”という名の押付けーーその起源/~「諸悪の根源」だったアレクサンダー大王の東征~https://t.co/dnFkp1OrzK
11-12 07:50

⑧とすると、イザヤの考え方からすれば、本多様は「使用ずみのアンネ」を口にくわえていることになり、その瀆(けが)れは全身にまわり、本多様にふれる者はすべて瀆(けが)れていくことになります。戦争中の日本人も正義を高々と掲げておりました。
11-12 08:12

⑨白人の「東亜侵略百年の野望をここにくつがえす」と国民歌謡は高らかに鳴りひびき、「アジアを支配し搾取し略奪する米英の手先、蒋政権に対して」あくまでも「殺される側、支配される側に立ち」「東亜解放」の「正義の戦い」を進めたわけです。
11-12 08:42

⑩以上のような言葉は当時の新聞をぱらぱらとめくれば幾らでも出てきます。当時の日本人は皆が高々と正義=瀆(けが)れた布を掲げていました。日本軍はその軍帽を恐らくこの正義の布で作っていたのでしょう。そしてこの「正義」を頭に戴けば戴くだけ、全ての日本人が「瀆(けが)れていく」
11-12 09:12

⑪そしてその瀆(けが)れゆえに、イザヤ書にある通り「正義(セダカー)でなく叫喚(セアカー)」になり、「義(ミシュバート)でなく流血(ミシュバーハ)」になっていく。義を掲げれば、掲げた者が瀆(けが)れ、その瀆(けが)れが、南京虐殺という「流血」になっていく。
11-12 10:12

⑫しかしこの恐るべき体験を誰も本当には振り返ろうともしない。そこで戦争が終ればすぐさま、全ての人間が平然と再び「正しいこと(正義)」を口にし、我々が沈黙していたから戦争になったのなら「皆が手をつないで、常に正しい事を言えば世の中が正しくなる」などという戦慄すべき投書が新聞を飾る。
11-12 10:42

⑬新聞も大学も文化人も政党人も全て正義を口にする。まるで全員が「瀆(けが)れた布」を頭にかぶり「使用ずみのアンネ」を口にくわえてデモ行進をしているようになり、その瀆(けが)れが各自の全身にまわっていながら、それが、世の中を正し、清めることだと少しも疑わない。
11-12 11:12

⑭しかし結局それはイザヤの言った通りでしかない。正そうとすることがゆがめ、清めようとすることが瀆(けが)す、この「瀆(けが)れ」の最初の徴候は罵詈讒謗(ばりざんぼう)であり、ついで叫喚になり暴行になり、流血で終る。
11-12 11:42

⑮正義を口にすれば必ずそうなる、正義を口にすることですべてが正されるなら、人類は数千年前に正されたはず、というわかりきったことまでわからなくしてしまう。本多様が育ったのはこの環境でしょう。
11-12 12:12

⑯私は戦前・戦後といった分け方で日本を見ませんから「人間の正義は瀆(けが)れた布切れに等し」という考え方が、戦前にも戦後にもないし、日本のキリスト教徒にすらないことを知っています。
11-12 12:42

⑰しかし、確かに、イザヤとは全く違った考え方ですが、結果においては同じ力をもつ考え方が、伝統的な日本人の考え方にあることも知っております。
11-12 13:12

⑱しかしおそらく本多様は、その伝統的な考え方を知らず、知ろうともせず、知ってもこれを蔑視し、瀆(けが)れた布切れをかぶり、使用ずみのアンネを口にくわえておられるのでしょう。なぜそう断定するか。同じような人間がアメリカにもおりました。
11-12 13:42

①正義を口にし、その瀆(けが)れが全身にまわった人間は必ず「殺される側に立つ」「抑圧された者の側に立つ」といいます。ダレス氏もそういいました。<『日本教について/イザヤ・ベンダサン』
11-12 14:12

②氏は確かに一個の「哲学者?」で、本心から「自分は共産主義という専制によって殺され、抑圧されている者の側に立っている」と信じ込んでおりました。従って氏に反論する者は不義であり、氏が正義でした。
11-12 14:42

③しかし氏が正義という瀆(けが)れた布をかぶり、それを口にしたとき、その瀆(けが)れは氏のみでなく、氏を通じて全アメリカ人に伝染して行き、それがどのような結果を招来したか、御存知のはずです。そしてそういう人は「殺される側に立つ」といいつつ、実は安楽椅子にすわっています。
11-12 15:12

④本当に「殺される側に立つ」者は、ユダヤ人と共に自ら貨物列車に押し込められ、共にガス室で消えて行った神父さんのように、常に「苦難の僕(しもべ)」の通りであって「打たれ、くだかれ」ても「黙然として口を開かない」ものですから。
11-12 15:42

⑤その人にとっては、その行為が言葉(のすべて)であって、もう何もいうことがない――「立つ」ということはすべてそういうことであります。そしてそういう人は絶対に「正義という瀆(けが)れた布」を口になどいたしません。
11-12 16:12

⑥それでいて「苦難の僕(しもべ)」の序詩に記されたように、「もろもろの国民を驚かし、王たちですら彼のゆえに口つぐむ」のです。
11-12 16:42

①【「争いはそれ自体罪悪である」】以上のように申し上げれば、では一体どうしろというのだ、われわれにどんな不義不正を見ても沈黙していろというのかという反論が当然かえってくるでしょう。<『日本教について/イザヤ・ベンダサン』
11-12 17:12

②これについてはネヘミヤが記しておりますが、これはいわば冒頭に記した第二層に入りますので、別の機会に譲りたいと思います。ただ最後に、このような問題を昔の日本教徒はどう考え、どう処理したであろうか、という点について、少しく触れて終りにしたいと思います。
11-12 17:42

③元来日本教徒には「争いはそれ自体罪悪である」という断固とした哲学がありました。これは非常に面白い思想です。正義と不義との争いなどという考えは一切うけ入れない――何はともあれ「争うこと」が不義なのだ、という考えです。
11-12 18:12

④「喧嘩両成敗」という考え方はこれに起因し、また「勝てば官軍」も、この事への非常にアイロニカルな表現であり、義軍は存在しないという事でしょう。「争いはそれ自体罪悪である」という考え方からは聖戦(ジハード)とか義戦とかいった考え方、いわば十字軍的な考え方は一切出てきません。
11-12 18:42

⑤大東亜戦争を聖戦だといったのはあくまでも西欧思想からの借物であり、日本の軍隊と同様、イミテーションにすぎない、と思います。従って「大東亜戦争肯定論」というのがあるとすれば、これは西欧的な考え方であって、「争いそれ自体を罪悪」と考える考え方とは相入れないものです。
11-12 19:12

⑥そして「争うこと自体」が罪悪なら、争う両者が成敗をうけるのは当然であって、一方だけが処罰されることには、日本人は承服できない――赤穂浪士が義士となるゆえんでしょう。
11-12 19:42

⑦一方正義と不義(光と闇)があるから争いが起るのだ、という考え方は、非常に古くから広く中東にあった考え方で、これがペルシャで思想化され、(続
11-12 20:12

⑧続>イスラエルのクムラン・エッセネ(二千年ほど前に死海沿岸で共同体を形成していたユダヤ教の一派。発掘文書『光の子と闇の子』等がこれを示す。)を通じて西欧に入ったことは、多くの学者が指摘しております。
11-12 20:42

⑨このグムラン・エッセネは、一部の学者が「プレ・クリスチャン」と呼ぶほどキリスト教に近い面がありますので、この思想がキリスト教に強く流れ込んでいるのも当然でしょう。この考え方は十字軍から階級闘争にまであります。
11-12 21:12

⑩しかしこれも日本教の思想と同様に人類の思想の一つにすぎません。そしてこの思想には「イザヤ書〔註:人間の正義は瀆(けが)れた布切れに等し〕」という強力な歯止めがないと大変な事になります。明治以来、それまでに日本になかったこの思想を導入しながら「歯止め」は入って来なかった。
11-12 21:42

⑪そしてかろうじて「歯止め」の役目をしたのが「争うこと自体が罪悪である」という日本の伝統的な考え方でした。そして日本の軍部が何よりも敵視したのが、実はこの伝統的な日本教的考え方であったのは、本多様と同様で、それは『戦陣訓』が物語っております。
11-12 22:12

①「争うこと自体が罪悪」と考えれば、争わないことが正義ですから、一方が正義で一方が不義という考え方はなくなり、敵・味方という考え方もなくなります。日本人の最初の大規模な外征といえば「朝鮮の役」ですが、この戦争の後、島津義弘が高野山に碑を立てております。<『日本教について』
11-12 22:42

②一種の慰霊碑でしょうが、彼はこれで、敵も味方も日本人も朝鮮人も明人も差別なく、すべての戦没者を慰霊しております。私は世界中の戦勝碑や慰霊碑や無名戦士の墓を全部調べたわけではありませんが、これは、当時として非常に珍しい行き方と思います。
11-12 23:12

③こういうことが出来たのは、島津義弘に明確な「思想」があった証拠でしょう。靖国神社が問題になっておりますが、この神社は西欧の模倣だと私は考えております。
11-12 23:42

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山本七平bot(@yamamoto7hei)がつぶやくツイートを日毎にまとめるブログです。
ちなみに、今までこちらのアドレスに存在したブログ「一知半解なれども一筆言上」管理人がつぶやくツイートまとめ記事は→http://yamamoto8heitweets.blog.fc2.com/ へ引越しいたしました。よろしくどうぞ。

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