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11/07のツイートまとめ

yamamoto7hei

■山本七平botまとめ/サルまねのサル同様の日本人/~啓蒙主義から脱する時、人は初めて、その対象から自由になれる思想と遭遇する~https://t.co/m17o5DuCsf
11-07 00:00

■山本七平botまとめ/「まね」る状態からの脱却/~「思想の演劇」の観客となるという態度がとれない状態にある為、逆にまるで命令されるようにそれらに拘束されている日本人~https://t.co/g8QIgk7B4a
11-07 00:10

■山本七平botまとめ/「一人相撲」の歴史だった近代日本/~真の対等を自らに要請され、かつ外部からも要請される時代に入った日本~https://t.co/eOsEyEGqNA
11-07 00:20

■岸田秀botまとめ/自国を貶め、欧米諸国を崇拝し、外国のようになろうとする卑屈な「外的自己」と、外国を憎悪し軽蔑し排除しようとする誇り高い誇大妄想的な「内的自己」とに分裂した精神分裂病者、近代日本https://t.co/WY9hjFGoZq
11-07 00:30

■岸田秀botまとめ/「ストックホルム症候群」と「精神分裂病」の発病のメカニズムとは?https://t.co/hW1bXFnkrn
11-07 00:40

■岸田秀botまとめ/屈辱回避の便利な逃げ道=「自己欺瞞」https://t.co/riPbwXeM8c
11-07 00:50

■岸田秀botまとめ/「押し付けられた」偽りの平和主義/~不正な手段(押し付け)で正しい目的(平和)を実現することはできない~https://t.co/R6OnEyqnxK
11-07 01:00

■岸田秀botまとめ/最初はペリーに、次にマッカーサーに強姦された日本https://t.co/9DJwNOlR7E
11-07 01:10

■岸田秀botまとめ/なぜ日本は対米関係でふらふらするのか?/~自己欺瞞しているが故に服従の作法を取れない日本~https://t.co/XUhXGXKt0l
11-07 01:20

■岸田秀botまとめ/屈辱的現実を自己欺瞞で誤魔化せば不可逆的に失敗するhttps://t.co/SNHzvz681L
11-07 01:30

■岸田秀botまとめ/押し付けられた平和主義は平和の敵/~降伏主義、敗北主義に過ぎない日本人の偽りの平和主義~https://t.co/R17l8W2tzJ
11-07 01:40

■山本七平botまとめ/【規範の逆転①】/”情緒的自己満足”が兵士を殺す、戦場という名の「全てが逆転した」世界とはhttps://t.co/1LBs6vWpMP
11-07 01:50

■山本七平botまとめ/【規範の逆転②】/戦場の愚行が美談になる理由とは/~規範の逆転を知ろうともせず、情緒的自己満足に酔いしれる安全地帯の日本人~https://t.co/qkoDb5DUIa
11-07 02:00

■山本七平botまとめ/沖縄は最大の被害者か?/~大日本帝国に苦しめ続けられたフィリピン入植者の日本人~https://t.co/sbafGI7E1Y
11-07 02:10

■山本七平botまとめ/【責任追及者の責任】/~マスコミの「誤報の責任」が生み出すオール無責任体制とは~https://t.co/2rrw7WUgg2
11-07 02:20

■「山本七平」学のすすめhttps://t.co/f9e4UAewrh↑「山本七平」学を極めるのに役立つ @tikurintw 渡辺 斉己さん作成のHPです。必見です。
11-07 02:30

■竹林の国から~山本七平学のすすめ~https://t.co/vJDLJ82L9c↑「山本七平」学のすすめHPの作者 @tikurintw 渡辺 斉己さんのブログです。こちらもおすすめです。
11-07 02:40

■岸田秀botまとめ/最初はペリーに、次にマッカーサーに強姦された日本https://t.co/9DJwNODswe
11-07 03:00

■岸田秀botまとめ/屈辱的現実を自己欺瞞で誤魔化せば不可逆的に失敗するhttps://t.co/SNHzvyOwDb
11-07 03:20

■岸田秀botまとめ/押し付けられた平和主義は平和の敵/~降伏主義、敗北主義に過ぎない日本人の偽りの平和主義~https://t.co/R17l8Wk4rh
11-07 03:30

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校①】/二・二六事件が起った背景/~集団へ最高の敬意を払いながら、その構成員を徹底的に蔑視した戦前の日本社会~https://t.co/fbGGsi7Ma0
11-07 03:40

■山本七平botまとめ/【残飯司令と増飼将校②】/自分を「見る」勇気が無かった日本軍/~二・二六事件の青年将校や赤軍派が”何一つ知リヨラン”状態に陥った理由とは~https://t.co/51egovFNWN
11-07 03:50

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの①】/人類史上最大にして最期の歩兵集団だった日本軍https://t.co/7mQEUDzG52
11-07 04:00

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの②】/銃殺刑にされて然るべき残虐な行為(バターンの死の行進)を自軍兵士に対し行なっていた日本軍https://t.co/amMRkQ4hwA
11-07 04:10

■山本七平botまとめ/【戦場のほら・デマを生みだすもの③】/「ほらやデマ」は戦場の残酷さや苦痛から逃れようとする心理的操作による自己防衛として発生するhttps://t.co/N24dnNvGCz
11-07 04:20

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」①】/裏組織(派閥)を握る人間が、組織を動かす真のリーダーとなる日本社会https://t.co/CuEeSfuHnT
11-07 04:30

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」②】/上下契約という概念が無く「集団規約が絶対」の日本の組織https://t.co/f58jVjn4PT
11-07 04:40

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」③】/西欧のピラミッド型組織と全く異なる、日本の一揆連合という”ぶどうの房”型組織とはhttps://t.co/d8KY79QOlS
11-07 04:50

■山本七平botまとめ/【「表組織」と「裏組織」④】/なぜ日本的リーダーには「人望」が求められるのか?/~伝統的な「一揆型=ぶどうの房型」の組織をよく知り、これを「支配=掌握」するのが日本的リーダー~https://t.co/daFVtXWtOu
11-07 05:00

■山本七平botまとめ/【論争否定の伝統】/~”論争なき”日本に横行する倫理・道義の問題への「すりかえ」~https://t.co/96FTW7N7zx
11-07 05:10

■山本七平botまとめ/【「正常」と「異常」】/~マスコミ的騒音が妨げる「戦後イデオロギーの重荷」の再検討~https://t.co/JHUw9yEg55
11-07 05:20

■山本七平botまとめ/【技術以前の問題】/~日本のエネルギー問題解決を妨げる真の問題は、建設以外のことに費やす日時(=話し合いのコスト)~https://t.co/tFZxm7XMn9
11-07 05:30

■山本七平botまとめ/【終末論的発想】/「時代必滅」の感覚なき日本人https://t.co/9HCDIoAVdV
11-07 05:40

■山本七平botまとめ/【現場中堅幹部日本人優秀説への危惧】/”名人芸”に依存する日本と、”システム”に依存するアメリカhttps://t.co/xb6NijSouq
11-07 05:50

■山本七平botまとめ/【食糧難民への対策】/食糧難民解決の山本七平私案https://t.co/ps0G0VwuWj
11-07 06:00

■山本七平botまとめ/【アメリカと宗教】/日本人に理解しづらい「神学」という名のアメリカ独特の思想問題https://t.co/KfpsNnYtjC
11-07 06:10

■山本七平botまとめ/【日本語の国際化】/海外からの誤解を招く「危険性への配慮に欠けた」日本の言論活動とはhttps://t.co/yX8yLPQZKb
11-07 06:20

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人①】/なぜ自分がそう考えるかの意識ゼロ/自分の考え方は真理だと信じている/相手と自分を混同してしまうhttps://t.co/lfb9kGKoKZ
11-07 06:30

■山本七平botまとめ/【ひとりよがりの日本人②】/交渉ということができない/まず自分の考え方の再把握をhttps://t.co/zWfJaCPgMN
11-07 06:40

■山本七平botまとめ/【民族による臨在感のちがい】/民族それぞれに共有の感じ方がある/日本人は感じ方のちがいを無視する/無視するのが科学的だと思ってきた/感じながら理由を考えないhttps://t.co/h7GKdzoUAS
11-07 06:50

■山本七平botまとめ/【セム族の臨在感の特徴】”もの”に感じるのは罪悪とする/一定の”ところ”に強烈な聖所意識/日本人のテレビ・西洋人の劇場https://t.co/JiUaqT9UlY
11-07 07:00

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け①】なぜ回教徒に神社礼拝を強要したか/浄土教ショック/輪廻転生思想の受容/天然自然に従っていればいいhttps://t.co/ZtLFHh99zY
11-07 07:10

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け②】キリスト教ショック/自然に反するからだめだ/自然ですんだ日本・すまなかった世界/臨在感の特色把握と歴史的把握https://t.co/TNvhJGzVZe
11-07 07:20

■山本七平botまとめ/【臨在感の歴史的裏付け③】歴史感覚を拒む日本の輪廻転生/「歴史を支配する神」という思想/「初めに秩序が立てられた」という思想/輪廻と旧約の混合――ヨーロッパ思想https://t.co/MmfHoLyRJq
11-07 07:30

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理①】セム族はいっさいを一に還元する/ショフティムの絶対裁定https://t.co/luwgS4CyXJ
11-07 07:40

■山本七平botまとめ/【ショフティムと多数決原理②】多数決原理の受容はヘレニズム以降/セム族の世界に裁定基本の原理https://t.co/vobukPjtPq
11-07 07:50

①以上のように感じましたのは、「約十キロの間に、百人の中国人を先に殺した方に賞を出そう…結果はAが八十九人」という記述です。この記述ですと軍隊は行軍しているはず、一時間四キロとすれば、約十キロは百五十分ということになります。<『日本教について/イザヤ・ベンダサン』
11-07 08:12

②百五十分に八十九人を殺したとすれば、一分三十六秒に一人ずつ殺したことになります。これは個人ゲームだと記されておりますから、武器は、軍刀か拳銃か三八式歩兵銃だということになります。
11-07 08:42

③軍刀と拳銃は問題外ですから、果たして三八式歩兵銃で、しかも行軍しつつ、一分三十六秒に一名ずつ射殺することが物理的に可能かどうかです。
11-07 09:12

④この小銃にはスパイナーはなく、従って非常に精度が悪く、弾倉に五発入れられるとはいえ単発式で、一発ごとにレバーを引いて戻し、その上で銃を構えて照準して発射した筈です。従って私には、行軍しつつ、動きまわる目標に対して、約九十秒に一発の割で、命中弾を発射しうるとは思えません。
11-07 09:42

⑤以上は私の「読まないで」行なった「批評」ですから「細かい事を言って、俺の報道にケチをつけるな!」という受けとり方をして頂きたくないと存じます。仔細に点検いたしますと、同じ例が他にもあります。そして私の見るところで、本多様もこれが伝説であることを見抜いておられる筈です。
11-07 10:12

⑥もし見抜けないなら、新聞記者もルポライターもつとまりますまい。本多様はそれを見抜きながら、何らかの理由で見て見ぬふりをされているのだと思います。とすると本多様が実名を出さないのは、もし出せばその人が前記のように反論するかも知れぬことを恐れてでしょうか?
11-07 10:42

⑦「とにかくまず素材としての事実を知ること。これがあのルポルタージュの第一の目的であることは、報道の常識だよ」――と公開状にありますが、その常識が本当におありなら、なぜ「素材としての事実」から加害者の名を伏せ、なぜ伝説ではないかと思われることを事実として報道されるのでしょう。
11-07 11:12

⑧それとも本多様は、すべての責任は天皇にあるのだから、A少尉もB少尉もその上官も共に被害者だと考えておられるのでしょうか。被害者ならばなおさらのこと、実名を明らかにしてよいはずです。
11-07 11:42

⑨本多様は「ベンダサン氏は、ちょっと調子にのりすぎて、ルポそのものが『ゴメンナサイ』だと書いちまったわけだ」と書いておられますが、以上のルポそのものが「日本人全部の責任です、ゴメンナサイ」という態度でないと主張されるなら、今からでも遅くありません。
11-07 12:12

⑩『中国の旅』全部にわたって本多様の知っている加害者の名を明らかにし、かつ本多様が内心これは「伝説」だと思われていることをはっきり「これは伝説にすぎないことは、ほぼ明らかだが…」とお書き足しください。
11-07 12:42

⑪それが出来ないなら、私は、自分の書いたことを撤回いたす必要を感じません。私が書いたのは、まさに、そのことなのですから。
11-07 13:12

①【天皇制は日本人の逃げ場】前にも申しましたが、私が本多様のルポを『諸君!』で取り上げようと最終的に決心しましたのは、ここであり、「またか!」という一種のショックに似たものを感じたからです。<『日本教について/イザヤ・ベンダサン』
11-07 13:42

②個人の名すら明記できない者が、天皇の責任を追及するなどと壮語しても所詮それは遁辞にすぎない。例によって例の如く、結局は「天皇の責任」「私たちは被害者」へ逃げてしまう。しかし本当の所は、天皇へ公開書簡一本を送ることすらしない。
11-07 14:12

③かつては「天皇への忠誠…」ですべての責任は解除され、今は「天皇の責任」ですべてが責任を解除される。この行き方はさまざまに形を変えながら日本の基本的体制として存続しているわけで、私はこれを「天皇制」と呼んでおります。
11-07 14:42

④天皇制はいわば日本人の「逃げ場」であり「聖壇の香炉の角(つの)」と非常によく似た働きもしているように思われます。従って本多様のように「天皇の責任を追及する事は私の責任だ」と言う事によって「責任が解除される」と信じておられる方々は、形を変えた天皇制支持者になりますから、(続
11-07 15:12

⑤続>本多様が活躍されればされるほど皇室は御安泰、まことに「君が代は千代に八千代に…」であります。もう二十年以上昔に、このことを「天皇制無責任体制」と言った人があります。この体制は「無責任」とは少し違うと思いますが、大変に示唆に富む表現です。
11-07 15:42

⑥また「日本人・古女房説」というのもありました。誤解なきよう申し添えますが、これらはいずれも「旧聞」であり、私もほとんど忘れておりましたが、本多様が思い起させてくださいましたのです。
11-07 16:12

⑦この「古女房説」によりますと、日本人は天皇の二千年来の古女房のようなものだそうであります。従って「天皇の責任迫及」とは結局は、隣家へ行って惨憺たる有様を見た古女房「本多の局」が、「とんでもないやつです、うちの亭主は!あたしこそ被害者なんですから!」
11-07 16:42

⑧「帰ったら徹底的に糾弾し、とっちめて、叩き出してやります」と言って帰宅しながら、御亭主には面と向って何一つ言えず、逆に御亭主に背を向けて、隣家に接した壁に向って大声で壁訴訟をやり、それで「責任解除」と考えている、ということになります。
11-07 17:12

⑨だが中国人が、それを真にうけるほど間抜けだと考えている者がいたら、そう考えている者が間抜けでしょう。殷鑑遠からず、毛沢東と最も親密であった日本人、野坂参三氏のことを思い起せば十分でしょう。
11-07 17:42

⑩共に同一の主義を奉じ、しかも同文同種のはず、さらに延安時代に同じ釜の飯を食った同志であったはずの、この二人のその後の間柄を。――だがこの問題について議論をする必要はないでしょう。五年もたてば結果はおのずと明らかになりますから。
11-07 18:12

⑪その頃は全日本人が既に『中国の旅』を忘れ、本多様の公開状も私の公開書簡も忘れているでしょう。私は「旧聞記者」ですから、それから更に十年後ぐらいに、この問題の展開の跡をたどってみたいと思います。そして中国人も恐らくその頃に、この問題の展開の跡をたどっているでしょう。
11-07 18:42

⑫一つの問題を探究するにあたって、十五年は、われわれにとっては、むしろ短い期間ですから。しかし私は、もちろん、「天皇制無責任体制説」も「日本人古女房説」も、一面を表わす示唆に富む一説にすぎないと考えております。
11-07 19:12

⑬私はやはり漱石の見方が正しいと思っておりますが、なぜそれを正しいと考えるかを、ここに詳述する必要はないと存じます。ただ本多様の一文は、すでに忘れかけた古い説を思い起させてくれました。あまりに「絵にかいた」ようなので。
11-07 19:42

①【「天皇制はなくなれ」はナチの論理】以上は、簡単に申せば、私の「不審な点」の羅列であります。以下のべますのは、本多様の考え方のうち、私どもの見方からすれば誤っていると思われる部分です。<『日本教について/イザヤ・ベンダサン』
11-07 20:12

②人間は相手によって言葉を変えてはならない。言うべきことは、相手が天皇であれ非人であれ、日本人であれ中国人であれ、アラビア人であれユダヤ人であれ、誰であれ彼であれ、同じように言わねばならない、人の言葉は神への証言であるから、という考え方は、旧約聖書以来一貫しております。
11-07 20:42

③ミカはこれをしない人間、相手によって言うことを変える人間を「偽預言者」(予言者と同じ意味ではない)と呼びました。「己が前にラッパを吹く偽預言者」という言葉が聖書にあり、ダンテはこれを「口と尻にてラッパを吹く」と言い足しました。
11-07 21:12

④本多様が『朝日社内報』や…『月刊社会党』にかくかく書いたという言い訳は私には非常に不思議であります。書くものによって、書く立場を変え「私はあっちにはこう書いた」「いやこっちにはこう書いた」と何かある度に、まるで証文を持ち出すように平然といわれるのは実に不思議であります。
11-07 21:42

⑤これが進みますと「朝日にはああ書いたけど実はね…」「いやここだけの話だけど…」「そんな事を言うけど、あれを書いた時の私の立場も考えてくれなけりゃ…」となります。こうなりますと「朝日に書いたのはロラッパ、非公開・非売品に書いたのは尻ラッパ」という事になります。
11-07 22:12

⑥尻ラッパが何を吹こうと私には関係ありません。『草枕』に書かれておりますように、尻ラッパの数を勘定をいたすのが趣味の方々も多いと思いますが、私は御免蒙ります。それをすると『草枕』が「臭枕」に変質しましょう。事実、私が取り上げましたのは『中国の旅』であって本多様ではありません。
11-07 22:42

⑦従ってここに取り上げましたのも、上記の記事と「公開状」のみであって、本多様個人は私には何の関係もありませんので、どこでどのようなラッパを吹かれようと、私にはその数を勘定いたす義務はありません。
11-07 23:12

①本多様は「天皇制などというものはシャーマニズムから来ている未開野蛮な代物」「ニューギニア高地人だって、こんな未開な制度を見たら大笑いする」「この世界で最も遅れた野蛮な風習を平気で支持している日本人」(続
11-07 23:42

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ちなみに、今までこちらのアドレスに存在したブログ「一知半解なれども一筆言上」管理人がつぶやくツイートまとめ記事は→http://yamamoto8heitweets.blog.fc2.com/ へ引越しいたしました。よろしくどうぞ。

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