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11/05のツイートまとめ

yamamoto7hei

■山本七平botまとめ/【受験勉強的思考】/模範解答が無い問題は考えた事が無い明治以来の日本人https://t.co/0XiUsLDk9C
11-05 00:10

■山本七平botまとめ/【履歴書の検討】/思考不能に陥った「自己把握なき」日本/~明治維新とアメリカ占領統治、二度にわたる過去否定が招いた「無意識の拘束」とは~https://t.co/uBSBKK4Sui
11-05 00:20

■山本七平botまとめ/【履歴書の検討②】/日本民族の履歴書における一転換点となった「かなの創造」「宗教混淆(シンクレティズム)伝統の確立」「朝幕併存体制の確立」https://t.co/LaNzqsAS2b
11-05 00:30

■山本七平botまとめ/【読み、書き、そろばん】/なぜ中国は近代化に失敗し、日本は成功したのか?/~自らを辺境文化と規定し、文化の中心を日本の外に置いて学び取る伝統が「脱亜入欧」を可能にした~https://t.co/hVi8TJkc2H
11-05 00:40

■山本七平botまとめ/【器量絶対の価値観/世俗法、貞永式目】/常識のルーツであり、日本人の考え方・行き方を方向づけた「貞永式目」とは/~どこの国の模倣でもない固有法・貞永式目~https://t.co/VTQupqRddu
11-05 00:50

■山本七平botまとめ/【能力主義】/相続まで能力主義で律していた「貞永式目」以降の日本社会/~男女間で差別が無かった男女同恩の相続原則~https://t.co/IlWVC3L9Mz
11-05 01:00

■山本七平botまとめ/【静かなる下剋上】/徹底した個人主義の下剋上/~「”一揆的”集団主義」と「器量絶対の”下剋上的”能力主義」の二面性を内包する日本社会~https://t.co/RaTJC0r3aS
11-05 01:10

■山本七平botまとめ/【静かなる下克上②】/能力評価以外を不公正と考える日本人/~日本を現代へと発展させたアクセル「能力主義の武家的伝統」とは~https://t.co/jJKRpUJE42
11-05 01:20

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか①】/論語と聖書、共に通暁することは「日本の位置から西欧を見、西欧の位置から日本を見ること」https://t.co/AgR9E5AXR9
11-05 01:30

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか②】/なぜ、日本が近代化を成し遂げながら、伝統的規範を維持できているのか?https://t.co/aEYONtF5Mh
11-05 01:40

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか③】/「由(よ)らしむべし、知らしむぺからす」の曲解を正すhttps://t.co/xFK0sHrZXN
11-05 01:50

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか④】/「信」が失われた無規範社会の恐ろしさhttps://t.co/nCOLynZ7Vd
11-05 02:00

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑤】/世捨人を容認しない孔子/~現実からの逃避は、無規範社会の肯定に同じ~https://t.co/hqyawz0Xa6
11-05 02:10

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑥】/「世俗社会の秩序」樹立こそ、孔子の目標https://t.co/p4fdklIQkM
11-05 02:20

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑦】/民主制(デモクラシー)が機能する為の前提となる「共通の絶対的規範」の存在を忘れてしまった戦後日本人https://t.co/qQs5WN0muy
11-05 02:30

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑧】/「諸悪の根元」を根絶しても、理想社会は到来しない。 https://t.co/B0diRzS92F
11-05 02:40

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑨】/「怪・力・乱・神」を語らず「古(いにしえ)」を好んだ孔子 https://t.co/Fs8iZmDfYu
11-05 02:50

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑩】/「思いて学ばざる」ことの悲劇https://t.co/JTYJWnMLPP
11-05 03:00

■山本七平botまとめ/【今、なぜ「論語」なのか⑪】/理想社会の出現を信じない徹底したリアリストだった「聖」社会人・孔子https://t.co/rc8W6rXdq3
11-05 03:10

■山本七平botまとめ/【有教無類(ゆうきょうむるい)】/論語には能力平等主義の思想はない。https://t.co/O9hoeMeYV7
11-05 03:20

■山本七平botまとめ/「六言六蔽(りくげんりくへい)」六つの美徳(仁・知・信・直・勇・剛)には六つの弊害がある。https://t.co/Dvcs9RGqV5
11-05 03:30

■山本七平botまとめ/「論語的」評価で人物を評価する日本社会https://t.co/JKNZiGVyyP
11-05 03:40

■山本七平botまとめ/なぜ日本は伝統的に平等社会なのか/~日本の平等思想の背後にみえる「孔孟の影響」~https://t.co/hsCwgmWKod
11-05 03:50

■山本七平botまとめ/相当に”暴虐な社会”にっぽん/~タテマエでは民主的なことを口にしながら、ホンネでは「論語的評価」で人を評価する日本人~https://t.co/pdwReGUE07
11-05 04:00

■山本七平botまとめ/平等社会とは「管理を意識させられる社会」であるhttps://t.co/fbdlq1dzRU
11-05 04:10

■山本七平botまとめ/孟子が説いた平等社会の「管理システム」https://t.co/AjCSr1F5rO
11-05 04:20

■山本七平botまとめ/論語は「人望学教科書」/~平等社会での管理職を決める唯一の原則は「人望」~https://t.co/aCtaj1Uxnj
11-05 04:30

■山本七平botまとめ/「天命」を忘れ去った戦後教育の問題点https://t.co/8dNwL1pkDM
11-05 04:40

■山本七平botまとめ/一揆的集団主義の伝統的文化を持つ日本/~アメリカ式経営が日本で失敗する理由~https://t.co/J9uGNZclU6
11-05 04:50

■山本七平botまとめ/欧米は法・契約的社会、日本は礼・楽的社会/~「礼楽」を無視すれば、崩壊してしまう日本の組織~https://t.co/ZFfejJDCRQ
11-05 05:00

■山本七平botまとめ/自前の秩序「式目的能力主義」&「一揆的集団主義」を”礼楽”という輸入概念で秩序づけた日本社会https://t.co/5PRQAND1Og
11-05 05:10

■山本七平botまとめ/日本の礼楽的感覚が理解できない外国人https://t.co/dCXHsMfffM
11-05 05:20

■山本七平botまとめ/日本的礼楽社会の問題点/~礼の実行は自己の内心の秩序の問題~https://t.co/zHPNyITwX3
11-05 05:30

■山本七平botまとめ/「天」賦ではなく「多数決」賦人権を民主主義と考える日本人/~「内外規範の峻別」をせず「一致同心」を求める日本的伝統とは~https://t.co/N4hjjTDK6A
11-05 05:40

■山本七平botまとめ/西欧の民主主義と全く異なる日本の「天意=人心論」的民主主義/~天賦人権論が蔑ろにされる理由とは~https://t.co/susg3mLrri
11-05 05:50

■山本七平botまとめ/法治を排する徳治主義/~「孟子主義」色が濃い民主主義もどきの日本~https://t.co/RFooPRqUcQ
11-05 06:00

■山本七平botまとめ/民意を絶対としながら、民意の投票結果を絶対としない日本人https://t.co/xxbxARlLKK
11-05 06:10

■山本七平botまとめ/易姓革命が無かったことを恥じた日本人/~「民意絶対」&「聖人政治家待望」&「ノン・カタギへの期待」という奇妙な分裂的混乱状態にある日本~https://t.co/TrMNZn04nQ
11-05 06:20

■山本七平botまとめ/男女の役割が逆転した社会は「進歩」なのか?/~「男性的・女性的」要素の大部分は”後天的に”社会的任務によって決定される~https://t.co/wnQjbPvvog
11-05 06:30

■山本七平botまとめ/二千年前のエジプト下層民の風習であった「仲人なしの契約結婚」形式を”進歩”とは呼ばない。https://t.co/JANcIRVmK0
11-05 06:40

■山本七平botまとめ/約二千年前の「ババタの書類」/~第二次ユダヤ叛乱で死んだ未亡人ババタ~https://t.co/MvVWV15KaI
11-05 06:50

■山本七平botまとめ/文化混交に基づく「二重の基準」がユダヤ民族を滅ぼした/~西欧の「根」から生まれた思想を「オウム」のように口にすることを、なぜわれわれは”進歩”と考えるのか~https://t.co/w4ka4S8PTl
11-05 07:00

■山本七平botまとめ/「イギリスによるタチャンブリ人の部族間戦争禁止」と似ている「アメリカによる平和憲法」https://t.co/XzKxjxZgjn
11-05 07:10

■山本七平botまとめ/ユダヤ民族滅亡の責任を他に求めなかった”臨終医”ヨセフスhttps://t.co/2KI1UDPiQx
11-05 07:20

■山本七平botまとめ/興国史談ばかり求める続けるのも「滅亡の定理」/~「亡国史談」を全く受け入れなかった近代以降の日本~https://t.co/3GsWVmuPwX
11-05 07:30

■山本七平botまとめ/フラウィウス・ヨセフス、民族の裏切り者であり、予言者であり、愛国者であり、臨床医であった男/~民族の滅亡を双方の立場から詳細に見続けた史上唯一の人物~https://t.co/NW0n7NmBGk
11-05 07:40

■山本七平botまとめ/”解放”という名の押付けーーその起源/~「諸悪の根源」だったアレクサンダー大王の東征~https://t.co/dnFkp1OrzK
11-05 07:50

⑯私が少し前に「すぐ私の責任です」という事実だけの指摘なら、明治初年から幾らでもあると申しましたのはそれです。明治のある元勲の手紙に「いさぎよく己が責任を負ふ美風、近来とみにうすれ」「徒らに言を左右して己が責任を回避する異国の弊風にそまりたる輩…」という言葉があります。
11-05 08:12

⑰美風をお人好しとなおし、異国をベドウィンとすれば、本多店「棚曝し」説になるわけですが、漱石はそう解しておりません。
11-05 08:42

⑱この元勲は「すべては私の責任です」と「いさぎよく」言うことによって責任が解除され、それによって元勲の地位にのぼり、かつそれを保持しているわけで、狸校長も赤シャッ教頭も、ともに、私が引用したように「慙愧の念に堪えん」「謝罪しなければならん」と、(続
11-05 09:12

⑲続>いわば「明治語」で「ゴメンナサイ、私の責任です」ということによって、当然のこととして、責任が解除されている、という態度を(少しの疑念もさしはさまずに)とっていることです。これは勿論「お人好し」には無関係で、お人好しは逆に、それを憤慨している「坊っちゃん」の方です。
11-05 09:42

①漱石の卓見はこれを「私の責任・イコール・責任解除」と捕えたことでした(誤解なきよう「責任回避」ではありません)。従って私は「私の責任=責任解除」という表題にして漱石の考え方を敷衍したのですが――<『日本教について/イザヤ・ベンダサン』
11-05 10:12

②さて、「全く同じことを、僕自身がベンダサン氏よりずっと前に書いているんだから」と明言された本多様の「同じこと」とは一体何のことでしょう。「日本人お人好し説」などという「棚曝し」説でなければ、御教示いただきたいものであります。
11-05 10:42

③『文藝春秋』誌にも書きましたが、天才とは元来、凡俗には全く無関係としか思えない二つの言葉を結びつけて新しい世界を開き、あるいは新しい理解の道を開くものなら、「私の責任」という言葉と「責任解除」という言葉を結びつけ得た漱石は、まさに天才の名に値しましょう。
11-05 11:12

④紅毛三四郎ことエリセフ教授は「漱石を読みきれば日本人がわかる」と言ったといわれますが、私もそう思います。従って私が如きは、この天才人物の驥尾(きび)に付し、せいぜい解説もしくは敷衍をいたしておりますのが分相応と存じます。
11-05 11:42

⑤まことに兼好法師の申された如く「先達はあらまほしきもの」であり、この偉大な先達のおかげで、せっかく新事実を体験しながら「日本人お人好し説」などという愚説的帰結に到達した本多老の轍を踏むことをまぬかれました。今後とも自戒いたす所存です。
11-05 12:12

⑥「私の責任=責任解除」は責任回避の意味ではないと書きましたが、この点、ややわき道にそれますが、少し説明を加えるべきかと思います。
11-05 12:42

⑦日本人の責任回避は、いわば「ほおかぶり」で、徹底的に応答を拒否するという形になりますが、表現の仕方が違っても、責任回避が応答の拒否であるという点では、どの民族もほぼ同じといえましょう。
11-05 13:12

⑧「ゴメンナサイ=私の責任です=責任解除」はもちろんこれとは別で、私はこれを日本教=人間教における一種の「懺悔→告解」と解しております。
11-05 13:42

⑨いわば「相互懺悔⇔相互告解」ともいうべきもので、お互いに…「ゴメンナサイ」「いや私の方こそゴメンナサイ」という形で、ちょうど「私は罪をおかしました…」に始まるカトリック教徒の懺悔を「人間相互」に行なうという形になり、それにより「和解」が成立する、といえると思います。
11-05 14:12

⑩それゆえ「私の責任=責任の解除」が成立するわけです。『諸君!』に一例として記載した「子供がゴメンナサイといわないことを叱る」のも、一種の「相互懺悔の宗教教育」といえましょう。これは日本教の「罪」もしくは「罪の意識」にも関係する非常に面白い問題です。
11-05 14:42

⑪ただこれは歴史的に解明すべきことです(もちろん漱石に実に多くの示唆があります)ので、将来の問題といたし、早まった結論は避けたいと思います。「諸君!」では史的解明をなるべく避けるという前提で書いておりますので。
11-05 15:12

①【なぜ天皇を糾弾しない】ではここで第三の不審点に入ります。本多様はこの虐殺を「やらせた責任者こそが糾弾されねばならない」。それをしないで「中国に過去の日本の犯罪を『謝罪』してはならない」。<『日本教について/イザヤ・ベンダサン』
11-05 15:42

②私たち日本の民衆も被害者で「中国人の民衆がやられたと同じ意味で、酷い目に遭わされた私たち。その私たちを騙した者、欺いた者、それ(天皇)に対する怒りに目ざめ、かつその怒りを具体的行動で現わすこと。」
11-05 16:12

③「これこそが中国の民衆への真の謝罪なのだ」と記され、同趣旨の挨拶を中国の民衆にもされたと記されております。私の考えでは、日中両国民にかく明言された以上、それを実行することが本多様の「責任」と存じます。
11-05 16:42

④本多様がすべての責任は天皇にあると断言されるなら、なぜ天皇を糾弾し弾劾し、その責任を問わないのですか。なるほど『朝日』の社内報にこう書いたとか、『月刊社会党』にこう書いたとか記されていますが、(続
11-05 17:12

⑤続>責任の糾弾とはあくまでその本人に対して直接になさるべきことで、それをしないで陰で何を言っても、これは日本以外の世界ではもちろんのこと、徳川時代の日本人にとっても、いわば壁訴訟、陰口、犬の遠吠えであって、責任の糾弾ではありません。もう一度申します。
11-05 17:42

⑥糾弾もしくは弾劾はあくまでもその本人に対して直接になさるべきことで、本人に背を向け、周囲に対して何やかやと言っても、これは糾弾でも弾劾でもありません。「火事できのこが飛んできた」ら責任の糾弾だと考えろという主張は無理であります。
11-05 18:12

⑦本多様が公開書簡というものがどういうものか、もし今まで御存知でなく、天皇の責任糾弾の方法が見つからなかったために、それをしておられなかったのなら、今こそその方法は明らかになったはずです。
11-05 18:42

⑧そして前記の如くに日中両国民に明言された以上、まず天皇へ責任糾弾の公開書簡を送ることが、本多様の「責任」遂行の第一歩かと存じます。小生が如き者にまでわざわざ「公開状」をお送りいただいた(らしい?)のですから、お時間の余裕は十分にあると存じます。
11-05 19:12

⑨従いましてまず本多勝一個人が天皇裕仁個人に、その責任を糾弾する公開書簡を送られ、それを『朝日新聞』に公開されれば良いと存じます。本多様はこの点で他の一般日本人より遥かに有利な位置におられる筈であり、有利な位置にいる事は、それ自体が一つの責任である事は申すまでもありません。
11-05 19:42

⑩あるいは、私は、失礼なことを申し上げているのかも知れません。これだけ自己の責任を明白に断言なさった方が、今まで天皇あてに一通の公開書簡も送っていないなどと考えた私が非常識なのかも知れません。
11-05 20:12

⑪と考えましたのは、本多様が私あての「公開状」で、ソンミ事件におけるニクソン大統領の責任についても言及されているからです。こういう場合、いかに多くのアメリカ人が、公開・非公開の詳簡を大統領に送りつけるかは、国際通の本多様は私よりはるかによく御存知のはずです。
11-05 20:42

⑫従って、本多様がまだ天皇宛に一通の公開書簡も送っておられないなら、まことに摩訶不思議の事となります。恐らくそのような事はございますまい。従いまして天皇への「公開書簡」の写し一通と、掲載紙を御送付いただければ幸いです。と考えますと、また少しく不審になって参りました。
11-05 21:12

⑬私あての「公開状」には天皇宛の「公開書簡」につきまして一言半句も触れておられないことです。さて不思議なことがあればあるもの。とすると非日本教徒と称される本多様も「狸校長」「赤シャツ教頭」と同じなのでしょうか。
11-05 21:42

⑭すなわち「天皇の責任を糾弾することは私の責任である」と所々方々の「職員会議」で演説し、それによって「自分の責任は解除された」と考えておられるのでしょうか。もしもそうなら今まで天皇宛の公開書簡を書かれなかったのが当然で、今後も絶対にお書きになるはずはないということになります。
11-05 22:12

⑮と申し上げれば本多様は、「わかっちゃいないんだな、私はジャーナリストなんだから、報道を通じて天皇の責任を追及すればよいのだ。それで責任は全うしているのだ」という、佐藤首相そこのけの名答弁をなされましょう。
11-05 22:42

⑯職業・地位を責任回避の手段に用い、「新聞記者として…」「朝日新聞社社員として…」「校長として…」「教頭として…」等々々と言われる「遁辞の論理」の展開は、私自身非常に興味がありますので、是非一席うかがいたく存じますが、(続
11-05 23:12

⑰続>私の結論を簡単に申しますれば、「新聞記者であるが故に『天皇への公開書簡』を送ってはならない」という積極的理由は皆無であり、むしろ逆です。従ってもしそれが出来ないなら、出来ない理由はあなた自身にあります。他にはありません。
11-05 23:42

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山本七平bot(@yamamoto7hei)がつぶやくツイートを日毎にまとめるブログです。
ちなみに、今までこちらのアドレスに存在したブログ「一知半解なれども一筆言上」管理人がつぶやくツイートまとめ記事は→http://yamamoto8heitweets.blog.fc2.com/ へ引越しいたしました。よろしくどうぞ。

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